AirTunes利用時の音量

AirMac Expressを自宅のMDミニコンポにつないでワイヤレスでiTunesを楽しんでいます。設定に若干てこずりましたが、広告どおり簡単につなぐことができるみたいです。コンポでiTunesの曲が流れ出した時は感動しました。
しかし!音量が低すぎるのです。BGMとして流す分には十分な音量ではあると思うのですが、ROCKやMIXTUREを”大音量”で聴きたい私にとっては不十分なのです。コンポの音量を上げれば解決するのではないかと思われるかもしれませんが、すでにVOLUME MAXという表示が出てしまっていて、これ以上音量を上げることはコンポの側からは不可能なのです。そのコンポでCDを聞く時にはその半分の音量でかなりの大音量なのですが…。
どなたか解決法を知っていたら教えてください。ちなみにipodをFMトランスミッターにつないで車で聴く時も音量はかなり小さいのでしょうがないのかもしれません。あとWindowsユーザーです。

投稿日 2006/01/04 05:57

返信: 5

2006/01/04 06:33 Community User への返信

返信ありがとうございます。
私はケーブルについて詳しいわけではないのですが、パッケージには抵抗入りとは書いてありません。ちなみにケーブルはビクター製のアンプ接続用(赤白の普通のケーブル)です。やっぱりケーブルの性能にもよるものなんですか?ケチったわけではないのですが、もっと良いのを買っておけばよかったのかな…

2006/01/04 07:19 Community User への返信

AirMac Expressはデジタル出力も対応しているのでコンポに
デジタルの入力端子があれば専用ケーブルでデジタル接続も試せます。
もしデジタルでの接続でも音量が出ないようであればそのコンポ自体の
入力レベル自体が低い可能性があります。

2006/01/04 07:29 Community User への返信

ライン出力(もしくはヘッドフォンジャック)=>マイク入力端子が抵抗入りで、ライン出力(ヘッドフォンジャック)=>ライン入力が抵抗無しですね。
ビクター、ケーブルのFAQ・Q1.ミニプラグ型オーディオコードで音が小さい。
ビクター、ケーブルのFAQ・Q2.同じ形のコードで抵抗入りとそうでない物があるがどう違うの?
ビクター、ケーブルのFAQ・Q3.抵抗入りとそうでないコードかの見分け方ありませんか?
FAQのQ3の答えから引用:
「単品での差異は、少し見にくいのですが抵抗入りコードにはステレオミニプラグ側のモールド部分の付け根にギザギザの図形で抵抗マークを付けていますので、このマークで識別できます。
また HI-FI(ハイファイ)シリーズ、 HG(ハイグレード)シリーズのコードにおいては、ピンプラグ(赤と白)側の差込口の内側が黒ければ抵抗入り、ピンプラグの色(赤と白)と同一色であれば抵抗なしのコードです。」

2006/01/04 07:42 Community User への返信

皆さんどうもありがとうございました!
アドバイス通りいろいろ試してみたら完璧に解決いたしました☆
これでAirMacExpressには何の文句もなくなりました。最高に便利なワイヤレスソリューションだと思います。

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