複数のオブジェクトの拡大縮小
Keynoteで、複数のオブジェクトを一緒に拡大縮小する方法はありますか?
あと、拡大縮小を%で指定することはできますか?
Keynoteで、複数のオブジェクトを一緒に拡大縮小する方法はありますか?
あと、拡大縮小を%で指定することはできますか?
私なんかだとグループ化してまとめて拡大縮小しちゃいますけどね(^^;
%を指定する場合はインスペクタ経由でいけるでしょう。
あれれ?できますか?
私の環境(ver1.1です)だと、オブジェクトをグループ化すると、
サイズは変更できないようになってしまいます。
あと、%の指定もインスペクタ(メトリックス)に出てきません。
出てきますか?
グループ化はできたような気がしていただけで、おそらく他のアプリから
貼り付けたりしてやっていたのをごっちゃにしていたようです。
%は、デフォルトのオブジェクトサイズが100x100なので勘違いしてました。
メトリックスには出てきますよ。
複数を選んだ場合、空欄になりますが慌てず騒がずボックスの隣の矢印を
クリック。数字が自動入力されて変更されます。…が、サイズが揃っちゃう
という問題がありますね(^^;
結局、Keynoteがベクトル指向じゃなくてピクセル指向だってのが
ドロー系を使い慣れた人間にはかゆいところに手が届かない、と
感じさせるとこなのかも…
ということで、勇み足失礼m(__)m
やはり、Keynoteでは複数のオブジェクトを一緒に拡大縮小は、
出来ませんか。
ベクトル指向とかドロー系とか、良く分かりませんが、
とにかく不便ですよね。
Appleには、是非改善していただきたい点です。
うーん、それは悩ましいかもねえ...
ペイント系とドロー系の両方のユーザを満足させようとすると意図しない処理になることが多くなって逆に混乱させられるような気がします。
個人的には解像度の変化でもきれいなプレゼンしたいほうが多いのでドロー系ベースで写真等のピクセルデータも一応扱える程度でいいだろうけど、毎回の keynote の傾向は文字よりもきれいなグラフィックスで目を引いてるところがあるので、その keynote のツール故にピクセル指向なんでしょうね。文字中心な技術系ネタの発表より可視化処理したデータやデザインプレゼンなんかのイメージ張りまくりな用途に向いてると言えるのかも?
>やはり、Keynoteでは複数のオブジェクトを一緒に拡大縮小は、出来ませんか。
>ベクトル指向とかドロー系とか、良く分かりませんが、とにかく不便ですよね。
私もベクトル指向とかドロー系とかよく分かりませんが (^^;)
単純に不便な仕様(バグ?)だと思います。
まだ若いアプリケーションですし、積極的にフィードバックしていきましょう!
https://sec.apple.co.jp/regist/feedback_keynote/
もうずっと古い話題で既に解決されているかもしれませんが、
私も困っていて最近ようやく仮対処方法がわかったので。。。
ver.3で解決されていればいいんですが。
グループ化したオブジェクトをコピー、プレビューにペースト、
プレビューからコピー、keynoteにペーストと手間はかかりますが、
これでPDFに変換されるので、あとは自由に拡大縮小できます。
編集できなくなるのは難点ですが。。。
複数のオブジェクトの拡大縮小