再起動するよう警告が
最近Macを試用している時に突然画面が暗くなり「リセットボタン若しくは電源スイッチを長押しして再起動してください。」という表示を見かける事が多くなりました。Norton Utilitysを使ってディスクを保守して今は何とか異常なく使えておりますが、これは何か原因が有るのでしょうか?
最近Macを試用している時に突然画面が暗くなり「リセットボタン若しくは電源スイッチを長押しして再起動してください。」という表示を見かける事が多くなりました。Norton Utilitysを使ってディスクを保守して今は何とか異常なく使えておりますが、これは何か原因が有るのでしょうか?
> これは何か原因が有るのでしょうか?
「Norton Utilitysを使ってディスクを保守して今は何とか異常なく使えております」
が原因では。OS X に Norton はいいことがありません。検索すればいくらでも出てきます。
やはりおっしゃる通りNorton使って良かったのはその場しのぎにしかならず、OSをインストールをし直しました。
どうもこのような現象が見られるようになったのはInternet Cleanup 1.1Jをインストールしてからのようです。最近スパイウェアーの話を聞くようになったので私のマシンにもインストールするようにしたのですが、これを入れてからは不安定になったような気がします。
> どうもこのような現象が見られるようになったのはInternet Cleanup 1.1Jを
> インストールしてからのようです。
Nortonは入れてませんが、ウチでもInternet Cleanup1.1Jを入れた途端にカーネル
パニックに見舞われるようになりました。常駐機能のNetBlockadeのみをunInstall
し、Safariもちょっとおかしくなったのでリセットをしたら、ぴたっと止まり
ました。まぁ、手動で使えば良いソフトでもありますし、常駐機能をUnInstallして
見ては如何でしょうか。。
# ちなみに、Norton関係も常駐物は外した方が安定度が高い様に思います。
やはりカーネルパニックが起きる原因はInternet Cleanup 1.1Jが原因である事がはっきりしました。usadii3さんのアドバイス通りにNetBlockadeをアンインストールしたら治まりました。
皆さん、いろいろアドバイスいただきましてありがとうございました。これで当分様子を見る事にします。
はじめまして。私もInternet Cleanupを使っていて、似たような症状になりましたので書き込みをさせて頂きます。
10.3.6の環境でsafariを使ってAppleのホームページに行くとカーネルパニックが発生しました。
その後再起動するとAppleのホームページにはアクセスでき、いくつかのコンテンツに行けるようにはなったのですが、巡回中にまたカーネルパニックを起こてしまいました。
以下はカーネルパニック直後のpanic.logの記述です。
Thu Dec 9 21:10:05 2004
Unresolved kernel trap(cpu 0): 0x300 - Data access DAR=0x0000000022AA0000 PC=0x000000002B4FB558
Latest crash info for cpu 0:
Exception state (sv=0x28BA3780)
PC=0x2B4FB558; MSR=0x00009030; DAR=0x22AA0000; DSISR=0x40000000; LR=0x2B4FD408; R1=0x1276B8E0; XCP=0x0000000C (0x300 - Data access)
Backtrace:
0x00000000 0x2B4FED80 0x2B4FDEB4 0x2B4FA8D4 0x2B5074EC 0x00234AB8 0x0011AD7C 0x00111EC4
0x00111F64 0x000F6404 0x000F2EF8 0x000F2B10 0x000F2A88
Kernel loadable modules in backtrace (with dependencies):
com.aladdinsys.nke.NetBlockade(25)@0x2b4f8000
Proceeding back via exception chain:
Exception state (sv=0x28BA3780)
previously dumped as "Latest" state. skipping...
Exception state (sv=0x28DA2500)
PC=0x00000000; MSR=0x0000D030; DAR=0x00000000; DSISR=0x00000000; LR=0x00000000; R1=0x00000000; XCP=0x00000000 (Unknown)
Kernel version:
Darwin Kernel Version 7.6.0:
Sun Oct 10 12:05:27 PDT 2004; root:xnu/xnu-517.9.4.obj〜1/RELEASE_PPC
panic(cpu 0): 0x300 - Data access
Latest stack backtrace for cpu 0:
Backtrace:
0x000836E4 0x00083BC8 0x0001EDA4 0x00090C60 0x0009406C
Proceeding back via exception chain:
Exception state (sv=0x28BA3780)
PC=0x2B4FB558; MSR=0x00009030; DAR=0x22AA0000; DSISR=0x40000000; LR=0x2B4FD408; R1=0x1276B8E0; XCP=0x0000000C (0x300 - Data access)
Backtrace:
0x00000000 0x2B4FED80 0x2B4FDEB4 0x2B4FA8D4 0x2B5074EC 0x00234AB8 0x0011AD7C 0x00111EC4
0x00111F64 0x000F6404 0x000F2EF8 0x000F2B10 0x000F2A88
Kernel loadable modules in backtrace (with dependencies):
com.aladdinsys.nke.NetBlockade(25)@0x2b4f8000
Exception state (sv=0x28DA2500)
PC=0x00000000; MSR=0x0000D030; DAR=0x00000000; DSISR=0x00000000; LR=0x00000000; R1=0x00000000; XCP=0x00000000 (Unknown)
Kernel version:
Darwin Kernel Version 7.6.0:
Sun Oct 10 12:05:27 PDT 2004; root:xnu/xnu-517.9.4.obj〜1/RELEASE_PPC
*********
この事を踏まえてNetBlockadeの設定のブロッキングをオフにするとカーネルパニックは起こらなくなりました。
現在、Internet CleanupはDockから必要に応じて使うようにしており、ポップアップウインドゥの防止もsafariの機能の方を使っています。
再起動するよう警告が