コンピューターがスリープするまでの待機時間が変

以下はスクリーンセイバーを使っていない状態で
10分以上に設定してもディスプレースリープを10分以下に設定していると、約10分でディープスリープになってしまいます
ディスプレースリープを10分以上の時はコンピューターのスリープを、それ以上の時間設定でもほぼ同時分(30秒くらいの誤差あり)にディープスリープに成ってしまいます
仕様なのでしょうか?
両スリープの時間差を利用してUSB-2カードリーダーによるスリープ時のハングアップ回避回路を作ったのですが、10分以上の設定が上記事情でうまくいきません

投稿日 2005/12/26 01:20

返信: 3

2006/01/01 12:32 Community User への返信

お使いのH/W環境「G4 (Gig) 1.4GHz改」とあることからCPU周りを改造されているようですね。
恐らく、これが原因じゃないでしょうか? OSのスリープ機能はH/Wに密接に関連しているわけですから
オリジナル状態ではない環境で正常動作しなくても仕方ないのでは?

2006/01/03 02:57 Community User への返信

commonさん、お返事ありがとうございます
今となってはオリジナルが無いので検証しようがありませんが
ただデフォルトの設定の10分を境に無効に成るのが解せません
いろいろやって見た所20分にして共有をONにすると13分まで伸びました
25分で14分と数度テストしたのみで確実性は分かりませんが

2006/01/03 04:51 Community User への返信

commonさん、お返事ありがとうございます
今となってはオリジナルが無いので検証しようがありませんが
共有をON/OFFや設定時間の組み合わせ変更してみたところ多少伸びましたが、
時間の組み合わせの関連性が今ひとつ・・?
ただ不安定なだけかも知れませんが、モニタースリープ時間を短くした方が長く
なったりともっと検証しないと分かりませんした

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