ネットワーク設定はほかのアプリケーションによって変更されました
ネットワーク設定を開くたびに「ネットワーク設定はほかのアプリケーションによって変更されました」というメッセージが出て、OKを押しても、またメッセージが開いてしまい、ネットワーク設定をクイットするまで無限ループ状態になります。どうしたらいいでしょうか?
ちなみにインターネットには問題なく繋がっています。
ネットワーク設定を開くたびに「ネットワーク設定はほかのアプリケーションによって変更されました」というメッセージが出て、OKを押しても、またメッセージが開いてしまい、ネットワーク設定をクイットするまで無限ループ状態になります。どうしたらいいでしょうか?
ちなみにインターネットには問題なく繋がっています。
ほぼクリーンインストール状態の外付けTigerでも、システム環境設定のネットワークを触ったら起爆しました。
自分でも書いてて、えっ!?という状態なので、今一度手順を見直して、もう少し頭が整理できてからコメントしたいと思います。base64エンコードが正常なのかも、実は検証するまえに「base64エンコード自体は正常に働いているようです。」なんてコメントしちゃったので。
fonのMyPlaceに接続しようとして四苦八苦しているうちに同様の症状に
なりました。
すごく明確に「なぜこの症状が出たか」わかっています。
システム環境設定の下にある(V10.4.11です)「アシスタント」
というところをクリックして、「ん〜???わからん」とキャンセル
してしまってからこの症状が発生しました。
私の場合、マルチユーザー環境で使っており、「管理者」の環境で
発生してしまった為、別のアカウントでシステム環境設定を触ったところ
その時点では、このアカウントでは症状が発生していませんでした。
それで、またさわっちゃったんですよ。「アシスタント」
その途端にこの症状が再び発生しました。
あ、fonのMyPlace接続ですか?
諦めました。
どうもマシンが古過ぎる(iBook G3)らしく、このAirMacカードだと
「WPAだけ」の接続をさせようとしても、La Foneraの方が
「その暗号方式はサポート外です」ってでてしまうんですよね。はあ。
ぼくのほうは、「アシスタント」のボタンは一度も触っていません。が、症状が出ました。ユーザーごとに起こる・起こらないというのは、とても有益な情報ですね♪
Content not available
上の方で、スパース・ディスクイメージを使ったとかごにょごにょ書いてますが、かんたんに言うとリカバリしたばかりで調子の良いときのOSXのバックアップをリストアしたということです。
で、結論を申しますと、
「3rdパーティ製のアプリなどに起因するのではなく、特定の環境、特定の(パスワード)文字列に起因するバグではないか」と考えます。安直にバグという言葉を使うべきではないのは承知の上ですが、本当に特定環境や文字列に起因するバグだとしたら修正されるのを待つしかないですし、上書きコピー法でその場しのぎをしても、何かの拍子にまたpreferences.plistがおかしくなってしまうのはかなりキツイです。無限ループ現象もこの辺がからんでいるのだと思いますが…果たして。
AuthPasswordEncryptionとかCommDisplayTerminalWindowとか、アップデートで(?)新しく追加された項目についても調べてみないと分からないかもしれません。
私のマシンはグラフィックボードのGeForceが例の修理対象にもなっているみたいなので、そちらの相談も兼ねて近々ジーニアスに持ち込んでみようと思います。
長々しい文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
外付けHDDにTigerをClean installされSoftware Update経由でUpdateされると問題がハッキリすると思います。必要最低限の設定を行いDataは入れる必要はありません。Network設定だけを確認されれば良いのです。その為にもお暇な時にでも行われることをお薦めします。
# 当方は手に負えない問題が起こったらOSX.dmgを復元して確認します。OSX.dmgは3つあり、OSX 10.4.6+Combo 10.4.1.1を入れSetup Assistantを起動していない状態のもの、これを復元してSoftware UpdateでUpdateしてiTunes+iMovie+iPhotoを入れ、手作業で設定と大きなDataをsymbolick linkしたもの、これに良く使う3rd partyのAppsを入れたものです。後の2つはDeep CleaningとHomeを消去してiDefragとErase Free Spaceを行いOSX.dmgを作ってあります。Repair Disk, Repair Permissionsは済んでいますが復元後にRepair Permissionsを行います。
またtiger.sepaseimageには必要なfileを入れてありscriptで処理します。復元したOSXを起動... setup_home(shell script)の実行で僅かな設定で直ぐ動くOSXになりますし、BackupのHome.zipを解凍してお手軽に起動することも可能です。
復元したOSXに3rd partyのPlug-ins, Utilityなどを入れ使い、Updateが出たらそのままSoftware Updateを行い問題が起こったら原因を調べます。直らなければOSXの復元で戻ることが可能です。
ちょっと疲れちゃいましたけどね..笑
ピッピ様、ほんと親身になってのアドバイス、感謝しております♪
> ちょっと疲れちゃいましたけどね
お疲れさまです。気楽にノンビリ行えば良いと思います。焦る必要はないので...
# 現在、北京語の世界にどっぷり使っています。YouTubeのDeng Li-Jun (Teresa Teng)を片っ端から聞いて気に入った曲を見つけています。:-)
Deng Li-Jun の動画、けっこうアップされていますよね。時々微笑ましいネタものもあっておもしろいですが♪
外部HDDにクリーンインストールしてみました。
「Security Update 2007-007」と「Java For Mac OS X 10.4, リリース7」を当てる直前までソフトウェア・アップデートを行い、トラブルのないことを確認。
次いで、アップルのサポートページから「Security Update 2007-006」をダウンロードし適用してみたところ、無限ループ現象は起こりませんでしたが、preferences.plistのAuthPassword値が例のごとくおかしくなり、ネットワークに自動で接続できなくなってしまいました。
私のアカウントに問題があるのかもしれないと思い、PPPoEの設定をNTT東日本のフレッツ・スクウェア用のオープンなアカウント(アカウント:guest@flets パスワード:guest)のみに変更してから「Security Update 2007-006」を適用してもみましたが、同様ですね。
私はデベロッパーに入っていないので、もし入っていらっしゃる方がいれば是非ご報告を。
個人の力ではもう、どうしょもありませんわ..笑泣
> 次いで、アップルのサポートページから「Security Update 2007-006」をダウンロードし適用してみたところ
2008-007を入れ、2008-006を入れたなら間違ってます。
# 再度、2008-007を入れ直したほうが良いと思います。
Software Updateで表示したものをinstallします。終わったら、Software Updateでチェックを繰り返します。不要なUpdateは無視して構いません。
Security Updateは過去のUpdateを含み纏まりますので、Software Updateで順序や必要なUpdateをチェックしないと...
失礼しました。2008を2007と書き間違えていました。このトピックの上の方でも度々間違って書いちゃってますよね。
実際に適用したのは2008ですので大丈夫です。
入れた順番もアップデートの公開日時順に従っていますし、-007のあとに-006を適用するような間違いはおかしておりません。
過去のアップデートが内包される点も理解しています♪
少なくとも「Java For Mac OS X 10.4, リリース7」に直接の原因はなく、「Security Update 2008-007」においても依然として原因が解消されていないことを確認し、そもそものトラブルが起こった時点を特定するため、これらアップデートを適用する前に手動で「Security Update 2008-006」を当ててみたということです。
全部自動で「Security Update 2008-007」まで適用しても症状が出るので、再現性があると思います。
Content not available
DHCPでも起こる事があります。
TigerをinstallしてUpdate... Network設定を行い、それをBackupしたものに取り替えるならOKですが、以前にTigerをinstallした時に作ったものだと下記のErrorになります。
Your network settings have been changed by another application.
どの組み合わせでもErrorになります。
preferences.plist
preferences.plist, NetworkInterfaces.plist
preferences.plist, NetworkInterfaces.plist, com.apple.PowerManagement.plist
preferences.plist, NetworkInterfaces.plist, com.apple.PowerManagement.plist
.GlobalPreferences.plist, com.appleQuickTime.plist
# com.apple.airport.preferences.plistは使ってないので...
私もまったく同じ症状に苦しんでおりましたので、ここにご報告だけしておきます。最新のセキュリティアップデートの直後からのことでした。
本日この問題に気がつきました。別パーテーションに入れている、素にちかい(同じくOS10.4 ソフトウェア・アップデートにより最新になっています)OSで起動し、『ネットワーク』を試してみました。
すると件のメッセージに重なって「新しいポートが発見されました 内蔵 FireWire 」というメッセージが表示され、OKをおすと何事もなかったように『ネットワーク』は開きます。
これによって更新されたと思う、preference.plist , NetworkInterfaces.plist (残念ながらこの二つを私は理解していません)をメインのOSにコピーしました。
とりあえず「ネットワーク設定はほかのアプリケーションによって変更されました」のメッセージは、出なくなりました。
ネットワーク設定はほかのアプリケーションによって変更されました