OSX.dmg化の為の下準備
OSX起動用ボリュームのdmg化の為の最も最適なパーティションの切り方、
特に、サードパーティ製のアプリを入れた場合の容量の取り方ついて、
お尋ね致します。
アップル純正のOSXとiLifeのアップデートと設定のみで作るSub用の
構築方法(dmg化)は理解出来るのですが、Main用のサードパーティ製の
アプリが入った起動ボリュームをdmg化する場合、サードパーティ製アプリ
の数には制限があるのでしょうか。全てのアプリを入れてdmg化しても、
復元に1日以上掛かってしまっては非現実的ですし、また、分けてdmg化
しても実用性が無いですし、その辺の判断がとても難しいところなのですが。
また、パーティションを切る際の初期化についても、事前にDefragの作業も
併せて行わないと、0初期化だけでは不十分なのでしょうか。
一応、OSX.dmgで検索して過去のトピックスも全て読ませて頂きましたが、
正直、Symbolic Linkに関しては未だに理解力に乏しく、取り敢えず先ずは、
起動ボリュームのdmg化の完全な作成方法を限定に、
改めてお尋ねした次第です。
因に以下がインストール予定のサードパーティ製ソフトです。
Instant Music for Mac
SoundStudio3
Toast 8 Titanium
Roxio Popcorn 3
インターネットセキュリティバリア X4
Mackiev 3D Weather Globe and Atlas
ToySight Gold (英語版)
DynaFont OpenType42 手書き風Plus Standard
Vue 6 Easel
Shade Basic 9
POSER 7
上記の内、インターネットセキュリティバリア X4と、
Mackiev 3D Weather Globe and Atlasは、常時接続用ソフトで、
DynaFont OpenType42 手書き風Plus Standardも、こちらのトピックスで、
フォントソフトは色々問題ありの記述を購入後に読んで、
果たしてインストールするべきか悩んでいるところなのですが。