Mac OS X 10.5.2 Update
出ました。
http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=307109-ja
これから出勤。果報を待ってます。
出ました。
http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=307109-ja
これから出勤。果報を待ってます。
K-muraさん返信ありがとうございます。
発光した状態で待機する時間の設定の中に『しない』はたしか前からあった気がします。
説明不足だったので申し訳ないんですが困った事に自分のは『環境光が暗い場合』ではなく、まわりが明るくても暗くても光っているのでまいっちゃってます。
もちろんキーボードのF9、F10ボタンで点けたり消したりはできるのですが今までは勝手にやってくれていたので悲しいです。
でも他にこういった話も聞かないのでこれはこういうもんだと諦めるしかないのかなと思っています。
が、そううまく割り切れないのも事実です。とほほ。
AFP でマウントしたディスクも Time Machine 用のバックアップディスクとして指定できるようになりました。
sshfs でマウントしたディスクはダメでした。
SMB はいけそう。
ICalを使っていて、印刷すると左右上下が切れてしまう現象がおこりました。
余白のあるA4の設定ですが、縁なしA4と間違えている様子。
気を取り直してiCalを再起動すると正常に印刷できるようになりました。
他には、今のところ問題なく動いています。
教えてください.昨日アップデートをかけたのですが,一般のアプリケーションがすぐに異常終了してしまいます.使えるのはメールやサファリくらいですが(Parallelsは大丈夫です),これらも印刷コマンドで異常終了します.プレビューもみるだけです.USのboardsでは,FontExplorlerがコンフリクトしている,との記載がありましたが,こちらではインストールした記憶がありません.アクセス権の修復などは終了しています(皆様の報告通りすっかりきれいになったようです).何か機能拡張あるいは初期設定を外せばなおるでしょうか?よろしくお願いします.
> USのboardsでは,FontExplorlerがコンフリクトしている,
> との記載がありましたが,
そうですか,米国のサイトには FontExplorer の書き込みがありましたか...。私も問題が解決しなければ、米国のサイトにも行ってみようと思っていたところでした。ところが、先ほど、自分で犯人が FontExplorer であることを発見し、Linotype が恐らく緊急に発表したアップデータを掛けて問題が解決しました。
Mac OS X 10.5.2 (Build 9C31) [Leopard] にしてから、メニューバーに時刻や入力メニュー、その他諸々が表示されなくなり。右からずっと離れた左の方に(つまり、ほぼ中央に)一部のアイコンが表示されるというような状況になってしまいました。Jedit X Rev.2.003b が起動するのに、なんと20分 (!)(計測では 19分5秒...)も掛かる始末です。その上日本語を入力しようとすると、少し入力し始めた直後にビーチボールが回り始め、他のアプリも次々と固まる始末...。何をやってもダメで、とうとうシステムディスクから1度ダウングレードしました。その後再度アップデートしてみたのですが、やはり同じ現象が再現してしまいました。Leopard になってから Unsanity の haxie 類は全滅で、同社のサイトにも全く動きがないので、Unsanity のツール類は全部外してありますので、それらが悪さをしているとも思えない。ところが、何度も色々試しているときに Linotype FontExplorer X 1.2.2 (build 435) を終了した途端にメニューバーにアイコンが現れ、Jedit X もすぐ起動するようになったのに気付きました。どうやら FontExplorer が犯人のようです...。これを起動項目から外して、再起動して FontExplorer が犯人かどうか確認しようとした矢先、FontExplorer 1.2.2 の画面にアップデータが出たとの表示が現れました。さっそく Font Management - Simple, Smart, Free - Linotype FontExplorer X にアクセスしたところ、Mac OS X 10.5.2 (Build 9C31) [Leopard] 公表日の 19:16 の作成日時で Linotype FontExplorer X 1.2.3 (build 833) (20080212) が公開されていました。Linotype は相当慌てて突貫工事をしたらしく、更新履歴には ver. 1.2.2 までの説明しかありません。とにかくバグフィクス版の公開を急いだようです。まさかアプリケーションが悪さをしているとは予想もしていませんでした。確かに考えてみれば FontExplorer はシステムの深いところをいじっているはずではあります。
> こちらではインストールした記憶がありません.
自分ではインストールしたつもりがなくても、例えばお友達がセッティングしてくれたときに親切で入れてくれていたなんていうこともありえますよね? 何れにせよ、念のために1度 FontExplorer がどこかに入っているかどうか検索してみてはいかがでしょう? もっとも起動していれば Dock に表示されますが...。
もし、FontExplorer でないとすると、多くのユーザーが正常にアップデートできていることを考えると、やはり何かのアプリケーションないしユーティリティがコンフリクトを起こしていると考えるのが妥当だと思います。とりあえず、「システム環境設定」の一番下の「その他」の項目にあるツール類があれば、全て無効にしてみて試して見られてはいかがでしょう? もしもそれでもダメなら、起動している全てのアプリケーションを1度終了してから試されてはいかがでしょう? 「アクティビティモニタ」で起動しているソフトを調べる方法もあります。怪しいのがあれば、とりあえず、1度それを(強勢)終了してみるとか?
私の場合は FontExplorer をアップデートしたら、嘘のように正常に戻りました。今日、職場で丸一日潰してしまいましたが...(_〃_;)。
うちも同じです。明るいところで付きっぱなし、暗いところでは消えます。ここで見る限り共通点はMBPってことなんでしょうか?
IMac G5のOSをUp-dateしたらiPod Touchを認識しなくなりました。
充電はできてますが、iTunesを起動してもリストに出てきません。
ちなみにUp-dateしたMacBookの方では繋ぐとちゃんと認識します。
困りました。
私の場合、改善箇所をじっくりと読んでみると結構多岐にわたっているので、ソフトウェアアップデートはせずに、敢えてComboな単体アップデータをGetしてInstallしました。バックアップをとって、Time Machine Diskを含むすべての増設機器を外してInstall。サードパーティ製で常に動作している類いのものはMenuMeters,Intego製品,ステアーマウスの3つという環境でアップデータを適用。何ら問題なく動作しています。再起動が2回だったのはちょっとあせりましたが。
# そういえば、アップグレードInstallの時ってTime Machineは止めておいた方が良いのだろうか。それともそのまんまでも問題ないのだろうか。私はちょっと考えてよくわからないので念のために外しましたが。
## このぐらい改善・修正箇所が多いとそろそろアップグレードInstall・移行アシスタント組の"隠れたアップグレード失敗箇所"が顕著化してくる頃かも知れませんね。。。
### まだ未検証なところが一つあったな。。。Dictionarytrainerがおとなしくなってくれているといいなぁ。様子見。
Apple からも FontExplorer についての公式文書がでました。
http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=307388
アップデートで挙動がおかしくなったときの基本(笑)でcomboアップデータをかけ直してみたところ、症状が改善されたようです。が、どうもまだ不安定なようで、明るくなったり暗くなったりするタイミングがずれているように思えます。
私もComboからアップデートを掛けました。
アクセス権の検証をしてからComboアップデートを掛けるなら、初めからCombo
アップデートを掛けちゃえと言う安直な理由と他のMacで使えると言うこともあって
Comboアップデータを落としました。
アップデート時にTime Machineディスクを外していたのも同じ。
因みにアップデート前にTime Machineでバックアップを取っておきました。
私は
1.まず(比較的)クリーンなテスト機でアップデートをかける
2.問題がなければ本番マシンに環境が近いマシンでアップデートをかける
3.いろいろテストをして問題がなければ本番マシンにアップデートをかける
という手順をここしばらくずっと踏んでいます。
そんなにたくさんマシンがなく,1台しかない場合はアップデータが出てすぐアップデートをかけるのではなく,1日あるいは2日くらい様子を見てアップデートに伴う問題が生じていないかの情報を集める。
問題が生じていないのならアップデート前にもう一度バックアップを取った上でアップデータを適用する。
用心深いので Time Machine 以外にフルバックアップ(クローンディスクの作成)をしました。
はじめソフトウェアアップデートをしようとしたら1時間たってもアップデートが進まなかったため、強制終了してcomboをあてました。
あいかわらず「警告:SUID〜」が10個、「ACL〜」が3個でますが、メニューバーの半透明を解除できるようになったのはうれしいです。
う〜ん、仕事でMacを使っていないと言うのが影響するんでしょうけど、
此処とかを見てあまりに酷い話が出ていなければアップデートしちゃいます。
アップデート前のバックアップは以前はディスクユーティリティの復元とかを
使いましたが、今はTime Machineのバックアップで済ませています。
Time Machineのディスクに障害が発生したら(初期化後)再インストールと、
Retrospectで取っておいた差分バックアップの落としを実行してアップデート前に
近い環境にします。
今回はRetrospectの差分バックアップをしなかったので、ある意味「通らばリーチ」
状態で作業をしたと。
Linotype のダウンロードサイトにもようやく FontExplorer X 1.2.3 の説明が掲載されましたね。Mac OS X 10.5.2 (Build 9C31) で何が起こっていたのかが詳しく説明されています。Download FontExplorer X Mac
アップルのアップデータはいつも「〜を開善しました」とか「いくつかの問題を解決しました」とか木で鼻をくくったような説明しかなく、実際に何がアップデートされているのかわからない場合が多いのですが、Linotype のアップデータの説明はそこそこ詳しく好感が持てます。
Mac OS X 10.5.2 Update