VirusBarrier X5 異常

ここ最近 VirusBarrier X5 のウイルス定義ファイルを更新すると仮想メモリのディスクスワップが大量に発生してまともに使えない状態になってしまいます。

通常スワップファイルの合計は多くて3GBですが10GBになっていました。


アクティビティモニタを見ると通常 11 9 ぐらいの virusbarriers が 445 個もありました。

VirusBarrier X5 をインストールし直してもかわりありません。

取り敢えずリアルタイムスキャナをオフにしています。


更新

もしやと思ってもう一度 VirusBarrier X5 をアンインストールして確認したところ

/Library/LaunchDaemons/com.intego.VirusBarrier.daemon.plist

が残っていました。

これを削除してからインストールし、ウイルス定義を更新したところ今度は大丈夫なようです。

もう少し様子を見てみます。


このメッセージは次により編集されています: COIL082

投稿日 2009/02/15 01:47

返信
返信: 6

2009/02/20 04:53 COIL082 への返信

直ったと思ったら今日のウイルス定義更新でまた異常発生しました。😟


しばらく放っておけば(バックグラウンドでのウイルスチェックが終われば?)何とか動くようにはなり再起動できていましたが、今日はカーソル、バックライトの自動減光などを除き固まってしまい3時間経ってもだめなため強制再起動しました。

2009/02/20 05:08 COIL082 への返信

解決策ではなくて申し訳ありませんが、とりあえず、当方のMacBookでは正常に動作しておりますのでVirusBarrier X5自体のバグって訳ではなさそーな気がします。


で、此処で情報を募るよりも、非常に信頼性の高い迅速なサポートが期待できるIntego Japanへ問い合わせては如何でしょうか。何度かやりとりをした経験がありますが、何れも素早く、的確なサポートで、気持ちの良いモノでしたよ🙂

2009/02/21 07:19 COIL082 への返信

どうもこのようなことが起きているのは私だけのようですね。


いつ頃から VirusBarrier X5 の異常が起きたのか忘れてしまいましたが、発生回数とウイルス定義の履歴から2月の頭からのようです。

その頃にインストールしたソフトは Flash の読み込みを阻止/制御するインターネットプラグインの ClickToFlash ぐらい。


ただ、それ以前から使っている SIMBL プラグインの SafariStand にも同様の機能がありますが、横着して "Load Plug-in Manually" をオフにしただけで ClickToFlash を試しに使っていました。普段これで Safari に不具合は起きていませんが、なんらかの衝突が起きて今回の異常になったように思えます。(まだ確証はありません。またこのソフト自体が悪い訳ではないと思います。)


ウイルス定義を更新した後に Safari を操作しようとしてから異常が起きたような気もします。

そのような訳で ClickToFlash を削除してもう少し様子を見てみます。

2009/03/04 05:14 COIL082 への返信

SafariStand を外して SIMBL , ClickToFlash を入れたままウイルス定義を更新したところまた異常発生しました。

その後 ClickToFlash を外してから3回更新しましたが異常は起きていません。


やはり ClickToFlash が原因(何かとのコンフリクト?)だったようです。

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