終了時に時間がかかると、起動時ハングします。
Snow Leopardに変えてから、起動時ハングして動かなくなる事が頻発しています。それも、終了時の時間に影響しているみたいなのです。インターネットを見るくらいで終了した場合は、すぐに終了し、起動時も正常です。しかし、iTunesなどでiPhoneを同期させたり、ガレージバンドで作った曲を保存した後、システムを終了した場合は終了アイコンが回転して、しばらくしてから電源がOffします。こうして終了した時は、起動時、かならずハングします。起動アイコンの回転途中で止まる事が多いのですが、デスクトップ画面まで起動してから、画面が固まり、ハングアップ状態になることもあります。
2008年1月に購入したI-Macですが、HD動画の編集がメインなので、外付けハードディスクを1Tと320Gの2台つないで使っています。外付けハードディスクとの相性のような気もしますが、原因がわかりません。ハングしても電源を長押しして強制終了すれば、今度は正常に立ち上がり、立ち上がれば途中でハングする事もなく使えるので、我慢して使っていますが、心配です。Windowsマシンでこんな使い方をしていたら、いつかシステムがメチャメチャになってしまい最悪の事態に陥ります。Macでも同じように大事になってしまうのではないかと、心配してます。何か解決方法は無いものでしょうか。