タイムマシンが自動的にバックアップしなくなった

皆さん、助けてください。


タイムマシンのことでいろいろ不具合がありましたが(自分の動作環境によるものだったと思います)、なんとかその状況も解決できそうです。タイムマシンでのバックアップをあきらめかけていたんですが、もう一度トライしています。


そこで、タイムマシンのバックアップ間隔が一時間というのは頻繁すぎるので、ターミナルを使って変更しようとしました。コマンドを<sudo defaults write /System/Library/LaunchDaemons/com.apple.backupd-auto StartInterval -integer 21600>を打ち込んでリターンをすると警告のような文章が出て来て(たぶん、「これをやるとファイルが壊れたりなくなったりするよ、それでもやりますか?」というようなものだったと思います)、パスワードを入れてリターン。


それをやってから自動的にバックアップしなくなったのです。元に戻すため<sudo defaults write /System/Library/LaunchDaemons/com.apple.backupd-auto StartInterval -integer 3600>を打ち込み直し、<sudo defaults read /System/Library/LaunchDaemons/com.apple.backupd-auto StartInterval>で見ると、3600が出てきます。しかし、前回のバックアップから3600秒経っても自動的にバックアップを開始しないのです。com.apple.backupd-auto.plistファイルが壊れてしまったのでしょうか。もし壊れてしまったのなら、どうやって修復したらいいのか、教えてくださいませんか。

MacBook Pro, Mac OS X v10.7 Lion

投稿日 2011/09/15 22:33

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2011/09/16 00:21 Sam24 への返信

アクセス権を検証したら、当該ファイルがヒットしました。修復したということなので、しばらく様子を見てみます。アクセス権に問題があったら、そのファイルにはアクセスしないーだから自動的にバックアップしなかった、ということでしょうか。

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