オークションでMACを購入したい
初めまして、この度ネットオークションでMACのデスクトップPCを購入しようと思っています。
質問したいことが、HDDの無いものを購入した場合、インターネット復元ができるのでしょうか。
できない場合の再インストールをする方法があるのでしょうか。
初歩的な質問で大変、お手数をおかけいたします。
よい回答があれば教えていただきたく思います。
よろしくお願いいたします。
Mac Pro, Mac OS X (10.6.3)
初めまして、この度ネットオークションでMACのデスクトップPCを購入しようと思っています。
質問したいことが、HDDの無いものを購入した場合、インターネット復元ができるのでしょうか。
できない場合の再インストールをする方法があるのでしょうか。
初歩的な質問で大変、お手数をおかけいたします。
よい回答があれば教えていただきたく思います。
よろしくお願いいたします。
Mac Pro, Mac OS X (10.6.3)
HDDの無いものを購入した場合、インターネット復元ができるのでしょうか。
インターネット復元はプリインストールがLion以降の機種から可能ですので、Lion以降がプリインストールの機種として、プリインストールの OS ならインターネット復元ができると思いますが。(勿論、HDD等を搭載しての前提ですが。)
できない場合の再インストールをする方法があるのでしょうか。
現在、Snow Leopard以降のマシンをお持ちなら、Mac App StoreからOSをダウンロードして、起動可能なインストールメディアを作成して、インストールメディアからインストールというのは可能ですが…。
#但し、Snow Leopardだと起動可能なインストールメディアを作成するのにDiskMaker等のソフトに頼らないといけないかな…。
そういう情報を自分で調べられない人が、オークションでHDD無しの中古品を買うのは、無理があると思いますけれど?
あと、「MacのデスクトップPC」って、iMac or MacPro or Mac mini?
iMacは分解が非常に難しい機種もありますので、HDDの交換はお薦め出来ませんし、機種によっては別途温度センサーケーブル等を入手する必要があります。
MacProは、Late2013やEarly2017はSSDなので、2012年以前のモデルだと思いますが、Early2009までの製品は既に修理不能ですので、リスクを覚悟して下さい。
Mac miniは2009までと2010以降では分解方法が大きく違うのと、AirMacのアンテナケーブル等を壊し易いので、構造を良く理解してから作業して下さい。
Mac Proでも予算的には2008以前のものになると思います。
という事なら、インターネット復元には対応出来ません。
MacProに付属しているDVD-ROMが無いと、OSのインストールやApple Hardware Testが出来ませんので、落札前に良く確認して下さい。
Mac コンピュータに付属する macOS のバージョンおよびビルド - Apple サポート
Apple Hardware Testが出来なくても良いのなら、MacOS X 10.6のDVD-ROMを購入すれば、Early2009以前の機種なら、OSのインストールは可能です。
(現在販売中のDVDに収録されているのはMacOS X 10.6.3)
http://www.apple.com/jp/shop/product/MC573J/A/mac-os-x-10.6-snow-leopard
Mid 2010以降の機種は、専用のMacOS X 10.6.4以上が起動に必要なので、上記のDVD-ROMは使用出来ません。
KOMADO による書き込み:
ToMi 様
返信が大変遅れてしまいまして申し訳ございません。
CPUに関し大変勉強になりました。
無事、Mac Pro 2006を購入することができました。
後は、Xeon 3.0Ghzにしてクアッドコアにできるか。
できた場合のosをバージョン10.10以降にすることができるか。
残念ながら2006(と2007)はLion(10.7.5)までです。
2008~2009でEl Capitan(10.11.6)まで対応ですが、Sierra(10.12)には2010以降が必要です。
# 2009でSierraを走らせる方法はありますが、非公式の手順ということでここでは書かないでおきます。
# 同様に2006でQuad Core のCPUを正しく認識させるには非公式の手順が必要なようです。
# Web上の情報では、動作自体には問題ないらしいですが…
なお、Mountain Lion以降、OS X/macOSの対応機種は基本的にはそのモデルによって決まり、いくらCPUなどを強化しても対応状況は変わりません。(下のリンク先でシステム条件を確認してください)
CPU換装については「Mac Pro 2006 cpu upgrade」あたりで検索するといくつも記事がみつかりますので、そちらを参考にされるのが良いかと思います。
ちなみに、Yosemite(10.10)はすでに新規入手は出来なくなっていて(再ダウンロードのみ)、Sierra非対応機であればEl Capitanが選択肢になります。
OS X El Capitan にアップグレードする - Apple サポート
それより古いLionやMountain Lion(10.8)は新規入手が可能ですが、(以前に購入していなければ)有料です。
https://www.apple.com/jp/shop/product/D6106Z/A/os-x-lion
https://www.apple.com/jp/shop/product/D6377Z/A/os-x-mountain-lion
Mac Pro 2008が戦力外になったと記事で読み、ひょっとしたら古い機種2006は
まだ、戦力外ではないのではと思い購入に踏み切りました。
もう少し勉強してみます。
Early 2008が戦力外かはともかく、公式のサポートは終了していますね。
当然ですが、それより古い2006年モデルも同じです。
# 基本的には発売開始から7年で完全終了です。
失礼ながら、私からすると同系列のモデルで(互換性の問題を除き)古い方が使えるいう感覚がわかりません。
CPUを変えても、MacPro 2006は、OS X 10.7 Lionまでですよ。
https://www.apple.com/jp/shop/product/D6106Z/A/os-x-lion
また、MacPro 2006で正常に動作する3.0GHz Xeonは、WoodcrestコアのDual-Core Xeon 5160だけです。
ClovertownコアのQuad-Core Xeon X5365は、MacPro本体のFirmwareを非公式な方法で変更しなければ動作しませんし、発熱が非常に多くなり消費電力も増えるので、電源が劣化している可能性が高い2006年モデルに搭載するのは、リスクが非常に大きいです。
その後の世代のWolfdale-DPコア、Harpertownコアは、当然、何をしてもMacPro上では動きません。
なお、ToMiさんも指摘されておられますが、2008年モデルが戦力外で、2006年モデルが使えると判断するお考えは、私も理解出来ません。
NO9 様
返信、ありがとうございます。
Webでこう書かれてありました。
https://www.apple.com/jp/macos/how-to-upgrade/#hardware-requirements
OS X Leopardからアップグレードする場合
現在Leopardを使っていて、macOS Sierraにアップグレードする場合は、まず、OS X Snow Leopardにアップグレードする必要があります。OS X Snow LeopardはApple Online Storeから購入できます。
と書かれた文がありました。
では、まずSnow LeopardにアップグレードすればSierraにできるのではないかと判断したのです。
El Capitanについては、OS X Snow Liopard(10.6.8)を利用していて、Sierraに対応している方は
アップグレードする必要があったのかなぁと思いました。
あくまでシステム条件で見た場合ですが。
で、判断するにMac Pro 2006はシステム条件で見た場合、戦力外ではないのではないかな、と判断したのです。
2008より、もしくは2008以前の機種に関しては戦力外と書かれていれば、この段階で断念。
しかし、2008は戦力外と書かれていた場合、2008以外の機種に関しては、まだ、戦力的に
可能な要素があるのではないかなと判断したのです。
勝手に自分で思い込み、方法によってはSierraにアップグレードするのが可能なのではないかと
さらに、office for mac 2011からはマクロが戻りWindowsとの互換性ができたように確認しました。
office for mac 2016以降に関しては特に問題なく使える(不明ですが)そう判断し
ならば、Mac Pro 2006をSierra に対応、最低でもOS X10.10にはアップグレードし
業務で問題なく使用してみたいと思って購入した次第です。
自分勝手ですが、人間の世界は
思い違いから始まっていても夢があっていいかなぁ。
Webでこう書かれてありました。
https://www.apple.com/jp/macos/how-to-upgrade/#hardware-requirements
OS X Leopardからアップグレードする場合…(略)…と書かれた文がありました。
それ以前に(その折りたたまれている内容の項目以前に概要に続く最初のトピックとして)、「macOS Sierra」の概要のすぐ後に、
「あなたのMacは、macOS Sierraに 対応しているかもしれません。
2009年末以降に発売されたMacコンピュータ(Late 2009以降のモデル)は、macOS Sierraにアップグレードできます。
あなたのMacのハードウェアをチェックする」
と、ハードウェアに関する条件が明記されて(と対応する具体的な機種名へのリンクが張られて)いますが…。
オウンリスク等でいろいろとやるときは、まずは情報収集能力、単に情報を集めるだけではなくて(思い込みでご自身の都合のよいように解釈するのではなく)冷静にきっちりと情報を読み取らないと、いろいろとリスクが拡大しますので…。
そうですね。
オークションで見てみるとMac Proの初期が2006頃なのかなぁとおもっています。
初代の発売が2006年の8月で、2011年を除き2013年まで毎年新しいモデルがでてました。
Windowsのcpuではi7あたりに匹敵するのがXeonかな、でも高価で購入は断念してたんですが、
Macを見てるとどれも高性能のXeonで興味がとってもあります。
コアに関してもすごく興味がありcpuが2コついてる分、かなり高性能で早いのかなと思ったり
HDDに関してはそう必要性がないのかなぁ・・・というよりあまりよく解っていないといったほうが早いです。
性能的にはi7にあたるとみても良いかもしれませんが、XEONは元々サーバ向けということもあり明確な違いとして以下の点があります。
マルチCPUサポートといってもすべてのMac `ProがマルチCPUになっているわけではなくモデルにより1CPUのものと2CPUのものがあり、CPUあたりのコア数も4のものと6のものがあります。(初代のみ2コア/CPU)
ただ、コア数が2倍になっても同時に実行できる処理が増えるだけで並行処理に対応していないソフトはそれを有効に使えずほぼクロックの速さのみで処理速度が決まるようなこともあります。
極端な例で言えば、2.4GHz/12コアモデルより3GHz/4コアのほうが処理速度が上ということもありえるわけです。
そのあたりは使用目的に合わせて選ぶというしかないです。
インストール後はやはりSierraにしてみたいと思っていますが、osに関しても特徴などは、ほとんど知らない状態です。
なお、何度もでてきてますが、Sierraが動作するのはMid 2010以降のモデルです。
Sierraを使いたいならEarly 2009とそれ以前は選択肢から外れることになります。(Sierraが動かない分、割安ではありますが)
また、現在セキュリティパッチなどでサポートされているのはYosemite(10.10)以降です。
インターネットに繋がずに閉じた環境でのみ動かすということでもない限り、最低でもYosemite以降の動作するモデルにされることをお勧めしておきます。
私の環境でも少し触れましたが、OSが古いとAppleの提供する新しい機能が使えなかったりする面もありますし。
とりあえず、追加コメントでした。
夢を見るのは自由ですが、現実は変わりませんよ?
私の考えでは、当初2006を設計した段階で、Quad- Coreも想定していただろうと、
しかし、時代がまだDual-Coreを主体としていたのでは・・・当時のことは良く分かりませんが、
で、購入された方が何らかの理由でQuad-Coreを搭載、正常に動くことをメーカーとして
確認しオプッションとして正式に2007年4月に発表したのではと考えます。
EFI(Firmware)はCPUを始めとする基本的なハードウェアの情報をもっていて、その情報があって初めてMacは動作します。
しかしながら、QuadコアのXeonが発表になったのは2006年11月ですので、初代(2006年モデル)が発表された時点(2016年8月)ではQuadコアのXeonは存在しません。
したがって、(本来の意味での)タイムマシンでも使わない限り初代にその情報を組み込むことはできず、知らないCPUでは動作しません。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Xeon
そしてサンプルを入手し、それに合わせてfirmwareを変更、動作検証したのち供給を確保してから発表したのが2007年モデル(通称8core)です。
EFIの制御ですが、ご指摘の通りだろうと思いますが、OS X10.7以降からだと
Sierraにアップグレードが直接できるようです。
> OS X10.7以降からだとSierraにアップグレードが直接できるようです。
正確には10.7.5からですね。
ただし、10.7.5ならばSierraにアップグレードできるのではなく、Sierraにアップグレードするのに必要な条件の一つが10.7.5以降であることです。
# 極端な例:あなたは日本語で投稿できますが、日本語で投稿できるからといってあなたとは限りません。
Sierra自体がハッキリとわかりませんが、今のWindows10のように自動でアップグレードするものであれば
32ビットカーネルを64ビットカーネルに変換するプログラムが含まれている可能性もあるかと考えます(プログラムで変換できるなら)。
Windowsでもそうですが、アップグレードはプログラムを変換するものではありません。
古いOSが消され、新しいOSと置き換えられます。
そして、新しいOSは必ずしも古いOSの機能を全て持っているとは限りません。様々な理由から古い機種、古い機能に対するサポートが打ち切られることがあります。
ネーミングも各国共通のものであることから、...
なんのことでしょう?
OS の名前でいえば、初代Macintoshから全世界共通でしたし、(日本だけはしばらく別(漢字Talk)だった時期もありますが...)、OS X/macOSも最初は大型ネコ科動物の英語での名前、(それが尽きた)そのあとはカルフォルニアの地名ですね。macOSへの変更にしたところでiOSなどと合わせただけで、中身はそれ以前までの延長でしかありません。
旧機種のサポート打ち切りにしたところでこれまで何度も行われきたものですしね。
# まあ、設定された打ち切りラインが納得できるものかはまた別ですが。
細かいところを書けばまだまだありますが、この辺でやめておきます。
最後に、
Macのハードウェアに関する情報を手早く確認するなら「Mactracker」、IntelのCPUなどに関する情報であれば「Intel Ark」が便利です。(アプリならInternetに接続していなくても情報を確認できます。)
大変、わかりやすい回答ありがとうございます。
おそらく、高価なものは予算的に購入が難しいのでDiskMakerを利用して
インストールメディアを作成することになると思います。
ソフトダウンロードのサイトからインストールの手順を見たのですが、
寄付とありました。
皆さんはどれくらいの寄付をされているのでしょうか。
参考までに教えていただけると幸いです。
MACのPC購入の意欲がわいてきました。
ありがとうございました。
> Windows同様で簡単にHDDの換装ができるものと思っておりました。
デスクトップじゃないけど、macbook proの2008-2009あたりのモデル(ユーザがバッテリーを交換できるタイプ)だと、HDDの交換はとても簡単ですよ。指で裏蓋の留め金を起こして開けるだけで、バッテリーとHDDが出てきます。HDDは十字ネジ1本で固定されてるだけです。00番あたりのプラスドライバーで簡単に外せます。
私も少しばかりコメントをさせていただきます。(Early 2008、現役で使ってます)
OSのアップグレードですが、Mac Proは初代と2代目(8 core)がLion(10.7.5)まで、Early 2008とEarly 2009がEl Capitan(10.11.6)までとなっています。購入モデル選定ではご注意を。
また、オークションではA1186のようなモデル番号で表示されている場合もあります。Mac Proでは複数のモデルで同一の番号を使用しているのでその場合は別の要素からの判別が必要になります。(A1186:Early 2008以前、A1289:Early 2009以降)
# 各種Apple製機器の仕様確認ならMacTrackerがお薦めです。(英語のみ、Mac/iOS両対応、App Storeで無料入手可)
参考までに少し補足しておきます。
Early 2008現役ですか、まだ、Macのことあまり詳しくないのです。
8core(4core×2)のモデルですが、一応それなりに強化はしています。
8coreといってもHyper ThreadingをサポートしていないCPUなので同時実行スレッド数は4コアのi7と同じですが、スレッドの実行が完全に独立している分、同じクロックで比較すれば高負荷の処理では4core+HTより(多分2〜4割?)高速です。
RAM:初期2GBを購入時に6GBへ、現在は16GB。
RAMモジュールはFB-DIMMというあまり一般的でないタイプなので少し割高になります。
HDD:ブート用に256GBのSSD、データおよびTime Machineサーバ用に2TB×2を追加して計4ドライブ。
内蔵ドライブ用のSATAインターフェースは3GB/sと現在主流の6GB/sより遅いので高速なドライブのためにお金をかけるか悩まないですみますw。
ハード的な能力は十分なのですがSierraにできないため、最近Apple製アプリのアップデートに要Sierraが多いことだけが悩みの種となってます。(Apple製以外ではEl Capitanで動作しないものは今のところないので大きな問題にはなっていません)
ToMi 様
補足ありがとうございます。
オークションで見てみるとMac Proの初期が2006頃なのかなぁとおもっています。
Windowsのcpuではi7あたりに匹敵するのがXeonかな、でも高価で購入は断念してたんですが、
Macを見てるとどれも高性能のXeonで興味がとってもあります。
コアに関してもすごく興味がありcpuが2コついてる分、かなり高性能で早いのかなと思ったり
HDDに関してはそう必要性がないのかなぁ・・・というよりあまりよく解っていないといったほうが早いです。
起動用にSSDにしてみたいし、HDDの搭載していないものだとSSHDに換装してみてもいいのかなと思っています。
インストール後はやはりSierraにしてみたいと思っていますが、osに関しても特徴などは、ほとんど知らない状態です。
オークションではコメントをいただいていた2008年以降にしようかと、
出品している中には、音の出るものが2007年頃の機種に少しあるようです。
少し、時間をかけてもオークションで手に入れてみたいと思っています。
自分で付属品を集めることになるとおもいます。
Macを見てるとどれも高性能のXeonで興味がとってもあります。
初期のMacProのXeonは、既に高性能とはいえない性能です。
特に、初代とEarly2008は「Coreマイクロアーキテクチャ系」のCPUですので、Core i7とは別物です。
Core i7と同じNehalem系と同じCPUになるのは、Early2009以降です。
初代の4コア/3GHzのXeon X5365やEarly2008のXeon E5462のベンチマークより、Mac mini 2014のCTOで注文出来るCore i7-4578Uや標準のCore i5のほうがCPU性能としては上です。
PASSMARKのベンチ数値で比較すると、
Xeon X5365 3GHz(4core/4thread):マルチコア 3544 / シングルコア 1169
Xeon E5462 2.8GHz(4core/4thread):マルチコア 4191 / シングルコア 1219
Core i7-4578U 3GHz(2core/4thread):マルチコア 5078 / シングルコア 2049
Core i5-4308U 2.8GHz(2core/4thread):マルチコア 4652 / シングルコア 1806
Core i5-4288U 2.6GHz(2core/4thread):マルチコア 4448 / シングルコア 1795
Core i5-4260U 1.4GHz(2core/4thread):マルチコア 3582 / シングルコア 1529
こんなものです。
もちろん、2CPUを搭載しているMacProなら、上記のCPU2個分の性能ではありますが、2つ搭載しても単純に2倍の性能にはなりませんし、複数のコアを有効に使うようなアプリを動かさなければ意味もありません。
変にXeonへの憧れだけで古いMacProを購入すると、がっかりするかも。
オークションでMACを購入したい