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質問:

質問: MacBook Proのシール跡について

お世話になります。


Macbook Pro 2017に残ってしまったシール跡について、質問させていただきます。


先日MBPのパームレスト部につけていたシールを剥がすと、跡が残ってしまいました。筐体の色が少し濃くなっている形です。シールを貼っていた期間は半年程度です。

跡を消そうと色々したのですが、どうしても取れません。

・爪でこする

・アルコールで拭く

・中性洗剤でこする

・げき落ちくん(メラミンスポンジ)でこする

・布でこする


ユーザがアップロードしたファイル

(上記全て試した後の状態です)


どうもシールの成分が残留しているのではなく、筐体のアルミが変色しているように思えます。

この問題の解決策はありますか?またどういった条件でこういった変色が起きるのか、ご存知の方はいらっしゃいますか?

MacBook Pro, macOS High Sierra (10.13.5), MacBook Pro 2017 TouchBarなし

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2018/06/10 23:36 Redspinnaker への返信 Redspinnaker への返信

アルマイトがシールで変色は考えづらいです。

洗剤で十分からつけ置きしてもダメですか。内部に侵入されないように注意してください。

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2018/06/10 23:36 Redspinnaker への返信 Redspinnaker への返信

アルマイトがシールで変色は考えづらいです。

洗剤で十分からつけ置きしてもダメですか。内部に侵入されないように注意してください。

2018/06/10 23:36

返信 参考になった (1)

2018/06/11 08:53 Redspinnaker への返信 Redspinnaker への返信

シールの粘着剤が「アルカリ可溶粘着剤」等を採用したアルカリ性の粘着剤だったのでは?

アルカリ性の物質を長く接触されていれば、アルマイト加工でも腐食しますよ。


水溶性粘着剤だったとしても、粘着剤の品質によっては、表面に水酸化アルミニウムが作られてしまう場合もありますし…。


Appleが詳しい情報を公開していないので判りませんが、スペースグレイだけでなく、シルバーのモデルでも、色調調整の為に、着色アルマイト加工が施されている場合、余計に変色し易くなりますし…。


とりあえず、

・爪でこする

・アルコールで拭く

・中性洗剤でこする

・げき落ちくん(メラミンスポンジ)でこする

・布でこする

布で擦るくらいならともかく、爪で擦るのは、かえって細かい傷が付くだけです。

メラミンスポンジなんて、もってのほかで、表面のアルマイト加工を剥がしているようなものです。

中性洗剤は意味がありません。

アルコールは「無水アルコール」じゃないと、かえって被害が広がる場合も…。


あきらめて、しばらく、そのまま使っていると、少しづつ周りと似たような色調になってくれる場合もありますが、まあ、シールを貼ってしまった時点で、ある程度の変色については諦めましょう。

2018/06/11 08:53

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