YosemiteをアップデートするとそのOS起動ディスクが認識しなくなる(ドライブとして認識できなくなる)
2年前にYosemiteをアップデートしてみたところ起動できなくなって、すぐにApple サポートのページで⌘&Rで起動し、ディスクユーティリティを立ち上げてみると、内蔵ディスクがありませんでした。しかも、それがYosemiteのアップデート後のみです。一応そのあと、SDカードでしばらく使っていたんですけど、やはりアップデートを行うとそのディスクが認識できなくなります。後にシステム情報を確認してその壊れたディスクを探してみると、USBの欄にありました。でも、やっぱり内蔵ドライブはありません。そのSDカードが壊れた後に、Catalinaを入れてみようとしましたが無理でした。サポートされていないって。それもApple サポートに電話してみると、内蔵ディスクにあるデータが関係すると。対処法を探しているのでちょっとした体験でも教えてください。写真も投稿できます。(今は、Sierraを運用しています。High SierraやBig Surなど、インストールできないOSの共通点が、APFSになったことだけです。El Capitanも使えます。)
MacBook Air 11″, macOS 10.15