macOS 26.2 - ウインドウを閉じるとアプリが終了する

Tahoe 26.2 を使用中ですが 最後のウインドウを閉じると アプリが終了するように仕様が変わっている のかな

いらなくなったウインドウを閉じ 新規ウインドウで次の作業をすることが出来ません これだと ⌘w ⌘n とキーボードだけで操作出来ていたのが ポインタをDockへ移動しアプリをクリックして起動するという手間がかかります

不便なので どこかで設定出来たり サードパーティのユーティリティで変更出来ないでしょうか

いまは ⌘Mで 一つウインドウをしまっておいたりしています


* タイトルを変更しました。 Apple Inc.

投稿日 2026/01/15 07:27

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投稿日 2026/01/15 20:11

私もアプリによると思いますが、以前とは挙動が違っているということですか。

「いらなくなったウインドウを閉じ 新規ウインドウで次の作業をする」と書かれているので、何らかの作業をするアプリ(Word、Excelのたぐい)かと思いますが、具体的に名前を出すことはできますか。


こちらで試したところ、少なくともWordではおっしゃるようにはならず、ウインドウをすべて閉じた後、⌘nで新規ウインドウを開くことができます。


ウインドウをすべて閉じた場合に、メニューバーに表示されるそのアプリの名前が消えているのかいないのか、その辺は確認されていますか。



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2026/01/15 20:11 yabu2017 への返信

私もアプリによると思いますが、以前とは挙動が違っているということですか。

「いらなくなったウインドウを閉じ 新規ウインドウで次の作業をする」と書かれているので、何らかの作業をするアプリ(Word、Excelのたぐい)かと思いますが、具体的に名前を出すことはできますか。


こちらで試したところ、少なくともWordではおっしゃるようにはならず、ウインドウをすべて閉じた後、⌘nで新規ウインドウを開くことができます。


ウインドウをすべて閉じた場合に、メニューバーに表示されるそのアプリの名前が消えているのかいないのか、その辺は確認されていますか。



2026/01/16 14:35 Junkot への返信

お付き合いいただいてありがとうございます

何だか不思議なのですが 再現しなくなってしないました

確実に起きていたのは テキストエディット.app だったのですが 今確認するとウインドウが無くても起動したままで⌘Tabで切り替えが可能です

でも 何度か最後のウインドウを閉じてしまってアプリが終了してしまい Dockから再度起動する必要があったのは間違いありません そのときは ダミーに一つ開き ⌘Mで「しまう」をしておいて 終了しないようにしてました 複数回あったので間違いありません

環境が MacBook系3台を使っているので そのどれかなのか しかも 何か同時に起動しているアプリの種類や数 なんらかの操作順などが 関係しているのかもしれません

今回 投稿直前に Safari Google Chrome.app のどちらかでも 終了するようになって 投稿することにしたのですが それらも 再現できません メモリ使用率が高くなってウィンドウの無くなったアプリを終了するといった挙動なら 理解できますが今回はそれほどでもない使用率だったと思います

ターミナルも使うのですが こちらは 変わらず最後のウインドウを閉じても 残ります 環境リセットのため終了して欲しいのですが

システム設定 はウィンドウを閉じると終了するのは 良いと思います


お騒がせして申し訳ありませんでした 再現する条件などわかりましたら また投稿いたします

macOS 26.2 - ウインドウを閉じるとアプリが終了する

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