MacBook Air「修理サービス推奨(電源:バッテリー)」に対する修理判定について
MacBook Airのバッテリーに「修理サービス推奨(電源:バッテリー)」が表示されました。修理に出すか否かの判定について助言が欲しいです。
ここ数ヶ月、使用しているケーブルが劣化したようで上手く充電できていないことが多々ありました。
ケーブルを新品に変えたところ問題なく充電でき、上手く充電ができなかったのはケーブル劣化が原因と推測しています。
現状、バッテリーの減りが早すぎるような事態もないので、修理サービスに出す必要があるのか判断に悩んでいます。
劣化ケーブルを使用したことで上手く充電ができず、MacBook Airが「電源:バッテリーを修理に出すべき」と判断したのかな?と感じているのですが、お詳しい方の助言をいただけると大変助かります。
・本体:MacBook Air 13-inch(Intel 製)
・購入:2019年
・OS:macOS 14.8.4
以下リセットを試すべきでしょうか?
・SMCリセット
・NVRAMリセット
MacBook Air 13″, macOS 14.8