パラデータ(ステムデータ)書き出し時にプラグインエフェクトが乗らない
ステムデータの書き出しするときに”エフェクトプラグインをバイパス”にチェックを入れていないのに、書き出したデータを確認するとエフェクトが乗っていないデータになってしまいます。
容量不足なのか、またはそれ以外に原因があるのか、
原因を教えて欲しいです
MacBook Pro 13″, macOS 15.6
ステムデータの書き出しするときに”エフェクトプラグインをバイパス”にチェックを入れていないのに、書き出したデータを確認するとエフェクトが乗っていないデータになってしまいます。
容量不足なのか、またはそれ以外に原因があるのか、
原因を教えて欲しいです
MacBook Pro 13″, macOS 15.6
同様なことを試してみましたが,
当方では問題なさそうです。
先の回答の繰り返しになりますが,載せていただいたスクリーンショットにあるQ-samplerのトラックで例えて言うと,
Channel EQ,Compressor,UADx Plute,Doubler…などのチャンネルストリップにインサートしたエフェクトは当方ではちゃんとかかって(乗って)ます。
で,Bus1,Bus2に送っているエフェクトはかかりません(乗りません)《←これは正常です》。
大夢22さんの環境では,チャンネルストリップにインサートしたエフェクトも乗っていないのでしょうか。
それで先走って,お答えしてしまいますが,Bus送りのエフェクトもかかって書き出したい時は,
該当トラックをsoloにしてバウンスを実行します。
と,いうことかなと推測してしまいました…僭越ではありますが,いかがでしょう。
書き出しの手順としては,該当するオーディオリージョンを複数選択して,
バウンスまたは結合>所定の位置にバウンス
を実行されているのでしょうか。
当方ではちゃんとエフェクトがかかって書き出されます。
もちろんBus送りのエフェクトはこの方法では書き出されません。
これではなく,他の方法で書き出しを試みられているなら,
どういう手順で書き出されているかお書きください。
また,その様子がわかりそうなスクリーンショットを載せていただくと何か気づくかもしれません。
チャンネルストリップに刺してるエフェクトは正常に書き出されるのですが、バスで送ってるリバーブなどのエフェクトが乗りません…。
やはりソロにして各トラックずつバウンスする方法になってしまいますよね。
i_vincentさん、ありがとうございます。
ステムデータ書き出しの手順は以下の通りに行なっております。
1.書き出したいトラックを選択→ファイル→書き出し→〜個のトラックをオーディオファイルとして〜を押す
2.範囲:ファアルの長さをプロジェクト末尾まで拡張に設定→書き出す
(エフェクトプラグインをバイパスにチェックは入れてないです。)
この手順で書き出しているのですが、書き出したデータを聴いてみると、エフェクトが乗ってないdryデータになってしまいます。
パラデータ(ステムデータ)書き出し時にプラグインエフェクトが乗らない