macOS 26.4 - アップデート後、Safariが使えなくなった
OSを、26.4にアップデート後、Safariを開くと1分程度で落ちてしまいます。
リブート、電源リスタートでも、変化無し。
Safariが予期しない理由で終了しました。と出るので、レポートに詳細を記述し送るも、何の反応も連絡も無い。
サポートに問い合わせるが、アップルアカウントを新規作成し、環境を移植するか、Google Chromeに切り替え、Safariを諦めるか、OSのアップデートで対応されるのを待つかとの事。
26.4.1のリビジョンアップでも、状況変わらず。
加えて、26.4のアップデート後、直ぐには気付かなかったが、USB-C to Degital AVのUSB-Cポートが使用不可能に成っている。
キーボード、マウスの充電が出来ないので気付いた。
サポートに問い合わせし、USB-C Lightningケーブルの断線かも(iMac付属ケーブル)との事で、USB-C Lightningケーブルを購入し試すも、変化無し。
断線を疑われたケーブルは、iPadの電源接続に使用してみたが、正常に利用できる。
USB-C to Degital AVのUSB-Cポートだけが故障か??とも考え、新たにUSB-C to Degital AVを購入し試してみるも、状況変わらす。
因みに、iMac本体のUSB-Cポートに、直にケーブルを差し込み試すと、正常に充電されるので、iMac本体側の給電能力には問題なし。
26.4.1のリビジョンアップでも、変化無し。
今の所、OS26.4から、USB-C to Degital AVのUSB-Cポートが認識できなく成っていると推察される。
サポートに連絡するが、今の所何の反応も無し。
* タイトルを変更しました。 Apple Inc.
iMac 24″