iPhone - 位置情報共有がオフでも強制データ消去できますか
iPhone15PROを盗難されました。
「探す」はオンですが、「自分の位置情報を共有」はオフになっています。
家族のiPhoneから探すではオフにした時点の位置情報しかでません。
しかし、同期してある古いiPhoneSE2が別にあったので、「探す」のデバイスを探すで
おそらく電源が切れたであろう地点での位置情報がありました。
そこで、同期してあるiPhoneから「紛失モード」を設定しました。パスコードは単純です。
その後、その携帯を探すのは諦めて、「機種変更」をし、eSIMで電話番号を新しいiPhone17に移動させました。
もちろん、盗難されたiPhoneもeSIMです。
携帯会社にはeSIMを移動させたから盗難iPhoneは使えないと言われました。
しかし、色々な写真や電話帳等のデータが心配です。
もちろんPayPayやd払い等の決済アプリも悪用されないか心配です。
紛失モードを設定しました。
機種変更にてeSIMを新携帯に移動しました。
同じApple accountで新携帯をiCloudからバックアップしました。
新携帯でApple accountのパスワードを変更しました。
PayPay等のパスワードも変更しました。
今、同じApple accountで3台のiphoneがあります。
そこで質問です。
①新携帯と盗難iPhoneが同期してあると、新携帯でパスワードを変更した場合
盗難iPhoneも勝手にApple accountや決済アプリ等のパスワードが変更されてしまうのでしょうか。
②同期は解除したほうがいいのでしょうか。
③同期を解除したら、「探す」でデバイスを探すに表示されないのでしょうか。
④位置情報の共有がオフになっていても強制データ消去はできるのでしょうか。
色々心配でたまりません。
よろしくお願いします。
* タイトルを変更しました。 Apple Inc.
iPhone 15 Pro