視差効果について
iPhone13なのですが、ios26になってから多少動作など遅くなりましたが、視差効果をオンにしてるとタッチの反応悪かったり、押しても反応しない時があるんです。でも視差効果をオフにするとサクサク動くんです、これって普通視差効果オンの方がiPhoneには負担かからないからサクサク動くんじゃないんですかね?視差効果をオフにしてサクサクだから良いのですが、バッテリーの減りが早いので困っています。どなたか詳しい方いらっしゃいましたら教えてください
iPhone SE, iOS 15
iPhone13なのですが、ios26になってから多少動作など遅くなりましたが、視差効果をオンにしてるとタッチの反応悪かったり、押しても反応しない時があるんです。でも視差効果をオフにするとサクサク動くんです、これって普通視差効果オンの方がiPhoneには負担かからないからサクサク動くんじゃないんですかね?視差効果をオフにしてサクサクだから良いのですが、バッテリーの減りが早いので困っています。どなたか詳しい方いらっしゃいましたら教えてください
iPhone SE, iOS 15
「視差効果を減らす」というオプションですよね。
いずれ詳しい方からコメントがあるかと思いますが、私の理解では、視差効果を減らす(このオプションをオンにする)方が(画面の動きが少なくなるので)iPhoneの負担が軽減され、バッテリーの減りも抑えられると思うのですが……。
もしかして、「視差効果をオフ」の意味するところは、「視差効果を減らす」をオンにしているということでしょうか(ややこしい…)。
視差効果は減らす方が、iPhoneはサクサク動くはずです(どの程度の差があるかはわからないのですが、私は常にこのオプションをオンにして使っています)。
お使いのiPhone SEは第何世代ですか。第1・第2世代の場合、視差効果を減らしてもバッテリーの減りが早いなら、このオプションとは関係なく、むしろバッテリーの劣化と考えた方がよいのではないでしょうか。
視差効果について