充電上限を80%に設定しているiPhone16eの1年使用後の最大バッテリー容量93%は妥当な数字ですか?
新品で購入し、約1年1ヶ月使用した16eのバッテリーの最大容量を確認したところ93%でしたが、1年のみの使用にしてはあまりにも減りすぎているような気がします。
充電は1日1回ほどで、バッテリーの寿命を伸ばすためにも、充電上限を80%に設定していたので90台後半くらいはあると思いましたがこれは正常でしょうか?
新品で購入し、約1年1ヶ月使用した16eのバッテリーの最大容量を確認したところ93%でしたが、1年のみの使用にしてはあまりにも減りすぎているような気がします。
充電は1日1回ほどで、バッテリーの寿命を伸ばすためにも、充電上限を80%に設定していたので90台後半くらいはあると思いましたがこれは正常でしょうか?
使い方にもよるけど、正常範囲+個体差って感じかと思います。
一括払いのAppleCare+の延長保証が2年で、その間に80%下回ると保証対象になります。
1年で7%低下なら、一定割合で低下すると仮定して2年経った時に85%くらいになる計算なので、正常範囲とみなされますね。ずっと一定とは限りませんが…
また、今後、低下率がさらに上がって行けば、異常と言える状態になるかもしれません。
結局、あまり気にせず使い倒すで良いのでは?
AppleCare+に入っているなら尚更。
使い方にもよるけど、正常範囲+個体差って感じかと思います。
一括払いのAppleCare+の延長保証が2年で、その間に80%下回ると保証対象になります。
1年で7%低下なら、一定割合で低下すると仮定して2年経った時に85%くらいになる計算なので、正常範囲とみなされますね。ずっと一定とは限りませんが…
また、今後、低下率がさらに上がって行けば、異常と言える状態になるかもしれません。
結局、あまり気にせず使い倒すで良いのでは?
AppleCare+に入っているなら尚更。
使い方によって違うので、そのぐらい低下することもあるかなあ…という感じでしょうか。
上限を80%に設定しているとのことですが、バッテリー残量が少なくなってから(20%以下とか)充電するということを繰り返してはいませんか? そういう使い方はバッテリーの機能低下の原因になります。
80%ぐらいにとどめておくのがバッテリーの寿命を延ばすのに効果があると言われていますが、仕事の都合で外で長時間過ごす人が、80%までしか充電せず、帰宅時には毎日20%を切るようなら、本末転倒だと思います。もし該当するようでしたら、上限を設けずに100%まで充電する方がよいのでは……?
充電の減りが早くなった、というわけでもないでしょうから、そのぐらいの数値ならそれほど気にしなくてもよいと思います。
CNETに2025年12月17日付けで、充電上限80%でのバッテリー寿命延長に疑念を抱くとの記事が掲載されていました。
同記事の中ではiPhone 15 Pro Maxが、充電上限80%にして1年ほど経過した時点で、バッテリーの最大容量は91%まで低下とのこと。
しかしながら、記事執筆者と同じモデルである手元のiPhoneは、充電上限80%にした状況にて、利用開始から3年近く経過の現時点でバッテリー最大容量は99%と表示されます。
すなわちバッテリー最大容量の減り方は、正常に動作をしているiPhoneにて充電上限を設けていようと、利用者各自の日々のiPhoneの使い方しだいで大きく変わるものだと思います。
んー
個人の感想ですが、友達に同じ質問されたら「結構減ってるね」とは答えるでしょうね。
ただ、不具合やバッテリー異常かと言われたらそんなもんじゃない?って感じです。
本当にバッテリーに問題がある場合もあるので、心配ならAppleサポートで
リモートでバッテリーチェックやってくれると思うので一度相談してみてはいかがでしょうか。
iPhoneのバッテリーとパフォーマンス - Apple サポート (日本)
サポートアプリからだとスムーズに問い合わせできます。
充電上限を80%に設定しているiPhone16eの1年使用後の最大バッテリー容量93%は妥当な数字ですか?