AirDropができない条件の一例
以前から AirDropができない といった事例が掲載されていましたが 一つのケースですが 上手くいく事例を見つけたので報告しておきます
Mac->iPhone への事例です
FinderのサイドバーにAirDrop項目が有る状態で そこへドラッグして ですと AirDropが始まりません(ウインドウが切り替わってからでも同じようです)
そのときでも
別ウインドウに AirDrop を表示させておいてから そこへドラッグ すると AirDrop成功します
最近 上手くいかなくて 双方再起動・フォルダを分けて少しづつ・ファイル名を短くする などやってみていましたが このところ上の方法で上手くいかないことは 起きないようです
ただし 容量かファイル数が大きいときか AirDrop始まるまで 数分単位でかかることがあるようです(上手くいっていないのだろうと繰り返して ダブって転送してしまったことが何回かあります) 早々にあきらめて他の対応をしてしまうと かえって失敗する結果になるかもしれません