Apple Watchの一部アプリが勝手に休止時間に設定され解除できない

apple watch se3

OS : 26.6 (23U67)


21時頃〜朝7時頃まで、勝手に一部アプリが休止時間となり、なかなか解除ができません。

「{アプリ名}は休止時間中は使用できません」と表示され、選択肢はokのみ。


自身が設定してる「スクリーンタイム」「睡眠モード」とは時間が異なるが、試しに設定を全てリセットしても解除されません。


試みた方法

・Apple WatchおよびiPhoneの再起動

・Apple Watchの再ペアリング

・iPhone側でスクリーンタイムや睡眠モードのリセット

・iPhone側で「常に許可」アプリに、休止されてしまうアプリを追加


なお、休止時間中となっていないアプリは以下

電話、アクティビティ、設定、ストップウォッチ、タイマー、アラーム、世界時計、コンパス、睡眠、心拍数、ホーム、ウォレット、再生中。


カレンダー、ショートカット、デバイスを探す、メモなど主要なアプリなどが使えず非常に困ってます。


ちなみに「天気」も使えないアプリの一つですが、ウィジェットの状態だと表示されてます。詳細を見るべく開こうとすると、休止時間の案内が出ます。

Apple Watch SE 3, watchOS 26

投稿日 2026/10/20 23:30

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Apple Watchの一部アプリが勝手に休止時間に設定され解除できない

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