iTunesへの書き出しで
できたAIFFファイルの最後に余分な無音時間(約4秒)が追加されます。
どうしてもそうなってしまいます。
状況の説明が上手くありませんが解決方法を御存知でしたら
アドバイスお願いします。
GBは2.0.2です。
できたAIFFファイルの最後に余分な無音時間(約4秒)が追加されます。
どうしてもそうなってしまいます。
状況の説明が上手くありませんが解決方法を御存知でしたら
アドバイスお願いします。
GBは2.0.2です。
サイクルリージョンが、データの入っていない小節まで伸びてるのではありませんか?
返答ありがとうございます。
それはないようです。
どの曲の場合でも書き出し後は均等に約4秒分追加されます。
不思議ですね。GB1 と GB3 で試しましたが、サイクルリージョンの設定さえ間違ってなければ、データにない無音部分が追加されるようなことはなかったです。GB2 を試せる環境がいまは手元にないので、確認できませんが、GB2 のみの仕様/バグの可能性も無くは無いか、ということでしょうか。
試しに新規にリアル音源トラック1つだけのソングを作り、適当なリアル音源ループを1つだけ配置して、サイクルリージョンをループの長さにぴったり合わせて、書き出してみると、結果はどうでしょうか?
また、無音が追加されているという状態をどうやって確認していますか? 「約4秒分」というキリの良い数値になっている(あたかも Audio CD のプリギャップとポストギャップを足したような)ところに、バグっぽくない不自然さを感じます。
>あたかも Audio CD のプリギャップとポストギャップを足したような
ここに問題の大元がある気がします...。すみません。
Audio CDからのAIFFを切り出した後だということを書きわすれました。
このギャップの解消法はありますか?
うーん、ということは、Audio CD への書き込みおよびそこからのリッピングの際に使うソフトの設定の問題で、GarageBand とはなーんにも関係無いことですね^^;
根本的な解決法は、より相応しいボードで質問していただいたほうが良いでしょう。GarageBand 的に対処するならば、Audio CD からリッピングして余分な無音部分が生じてしまった AIFF を、GarageBand のリアル音源トラックに読み込んで、トラックエディタで無音部分を削除してから、もう一度書き出す、ということになるでしょうか。
Peak など、オーディオ編集ソフトをお持ちなら、それでやるのが、より良いと思います。
#AIFF などのオーディオ ファイルをバックアップするのに、CD-R(CD-RW)を Audio CD 形式にして使うのは、**げています。Audio CD はファイル システムを持っていませんから、書き込む前の AIFF と書き込んだ後のトラックは、厳密には同一ではなくなります。これは、Audio CD をリッピングして AIFF を得る場合も同様で、Audio CD のトラックとリッピングされた AIFF は同一ではありません。
もちろん、これはデジタルデータとしての同一性が保たれないという意味ではありません。
## Mac OS X は気が利いているので、Audio CD を開くと、中にはトラックが AIFF のファイルとして入っているように見えますが、実体はそうではありません。便宜上 Mac OS X が、そのように見せかけているだけです。本来の Audio CD のトラックと AIFF は、全然別のものです。
###バックアップ目的なら、Audio CD 形式ではなく、CD-ROM 形式を使いましょう。
詳細な説明ありがとうございます。
しかし、Audio CDへの書き出しは行っておりません。
あくまで「iTunesへの書き出し」の操作でのことです。
>Audio CD からリッピングして余分な無音部分が生じてしまった AIFF を、GarageBand のリアル音源トラックに読み込んで、トラックエディタで無音部分を削除してから、もう一度書き出す、
というのも既に試しておりますが同様の状態になるだけでした。
つまり、削除しても追加されるというなんともイタチごっこ的な状態から
は抜けだせません。
ぬ? では、これはどういう意味???
> Audio CDからのAIFFを切り出した後だということを書きわすれました。
言葉足らずなので最初からきちんと説明しなおします。
まずAudio CDからiTunesで読み込んだAIFFファイルを
GBで読み込んでそれを一部分切り取ったものを
iTunesへ書き出すと上記の状態になる
ということです。
説明が下手ですみません。
では、前にした質問をもう一度。
無音が追加されているという状態をどうやって確認していますか?
単に iTunes などで再生して、無音が追加されていると「感じ」るだけなのか? その AIFF を再び GarageBand に読み込んでみたら、無音部分が実際にできていたのでしょうか? Finder のプレビューで、再生時間が本来の長さよりも、長くなっているのでしょうか?
「感じ」るではなく事実です。無音部分が実際に約4秒分追加されます。再生時間が本来の長さよりも約4秒長くなっているのです。
FSさん、こんばんは。
ひょっとしてひょっとすると、
iTunesの環境設定の詳細→作成のディスクフォーマットで、
オーディオCD、曲の間隔:4秒。。(デフォルトは2秒ですが)
なんて設定になっていませんか。
うーん、尋ねられたことに、きちんと答えないのは、最近の流行なんでしょうかねぇ?
> 「感じ」るではなく事実です。無音部分が実際に約4秒分追加されます。再生時間が本来の長さよりも約4秒長くなっているのです。
それが「感じてる」だけなんですよ。iTunes なのか、はたまた他のソフトなのか分かりませんが、再生してみて「あ、長くなってる!」では、その長くなっている部分が再生時に付加されているのか、書き出した AIFF にすでに含まれているのか、分からないでしょ。
今まで書かれてきた内容からだけでは、再生に使っているソフトの問題なのか、GarageBand から書き出す際の問題なのか、確定できないので、それを探るための手がかりとなる情報の提供を求めているのです。
・書き出した AIFF を GarageBand のリアル音源トラックに読み込んで、エディタで開くと、無音の部分の存在が確認できますか?
・書き出した AIFF を、Finder でプレビューすると、書き出す際に予想された時間よりも長くなっているのですか?
別に1,2,3,,と口でカウントして追加されているというのではなく
書き出した AIFFファイル にすでに含まれているのです。
だから例えば本来16秒のものが20秒になっている
28秒のものが32秒になっている
ただそれだけ。現象自体は単純なことです。
別に1,2,3,,と口でカウントして追加されているというのではなく
書き出した AIFFファイル にすでに含まれているのです。
だから例えば本来16秒のものが20秒になっている
28秒のものが32秒になっている
ただそれだけ。現象自体は単純なことです。
ですから
・書き出した AIFF を GarageBand のリアル音源トラックに読み込んで、エディタで開くと、無音の部分の存在が確認できますか?
それは存在を確認できます。
・書き出した AIFF を、Finder でプレビューすると、書き出す際に予想された時間よりも長くなっているのですか?
予想された時間に4秒分追加されて表示されていて事実その分
無音で4秒追加されています。
例えばiTunesで1曲リピート再生をすれば
曲間に4秒の空白があるということです。
書き出しの操作をする前に、サイクルリージョンを「入」にしてください(リージョンの範囲設定もきっちりと)。
iTunesへの書き出しで