ディスクユーティリティの使い方について
基本的な質問で恐縮ですが、ディスクユーティリティの使い方について、教えてください。
OSX10.4の「ディスクの検証/修復」「アクセス権の検証/修復」を行いたいと思った場合、
A) OSX10.4起動上で行っても大丈夫なのか、
それとも
B) 必ず外から起動(インストールCDなど)で行うべきものなのか
どちらなのでしょう?
ちなみにOSX10.4起動上でディスクユーティリティをたちあげ、OSX10.4のボリュームを選択すると、「ディスクの修復」はグレーで選択できませんが、その他の項目「ディスクを検証」「アクセス権の検証」「アクセス権の修復」は選択できます。
選択できるということは、A)でも構わなかったりするのでしょうか。
そうすると‥‥
1)日常、OSX10.4を使っているときに、アプリケーション>ディスクユーティリティから「ディスクの検証」と「アクセス権の検証」を(気軽に)実施して、OSXの状態をチェック(A)
2)検証結果がエラーの時「のみ」、外から(CDなど)から再起動。
「ディスクの修復」「アクセス権の修復」実施(B)
のステップが踏めるのではないかと思いました。(今までは、ちょっとOSX10.4の状態をチェックしようと思ったときでも、外から起動しなおしていて(B)少し面倒くさく、なんとかならないかなー、皆さんどうしているのかなーと思った次第です)
どうぞよろしくお願いいたします。