OSX.dmg
OSX.dmgに関する記述をいくつか見るのですが、、、いまいちどのような構成でディスクイメージを作るべきなのかわからないので教えていただけますでしょうか?
OSX.dmgに関する記述をいくつか見るのですが、、、いまいちどのような構成でディスクイメージを作るべきなのかわからないので教えていただけますでしょうか?
早速お答え頂きありがとうございました。たびたびなのですが、もう少し教えて下さい。
subはUSB接続などの外部ストレージでもいいんでしょうか?現時点ではひとつのパーティションで140GB/160GBという状態で運用しているので、あらたにsubのために6GBを常時確保するのはけっこう厳しい感じがします。もし内蔵HDDにsubをおいた方が都合が良いというのでしたら、その理由を教えてください。
それと、3rd partyの容量の把握ですが、/Applicationsの容量と、Unixアプリケーションの合算値だけでいいのでしょうか?この他に自動的に3rd partyがインストールされるような場所はあるんでしょうか?
> subはUSB接続などの外部ストレージでもいいんでしょうか?
subの役目を理解されていないとOSX.dmgは難しいと思います。現状でお使いのほうが良いと思いますが... subを外部にしたらどんな状況になるかイメージして下さい。
他人にはどんなAppsを使っているか、どんな作業を行うかは分かりません。ご自身のMacなのですからご自身で判断して下さい。としか言いようがないのです。
ぴっぴさん、返信ありがとうございます。
以前からぴっぴさんが提案されている、main, sub, dataにパーティションを分割する方法を導入してみたいと思っていたのですが、ご推察の通り、subの役目を十分に理解できずにおります。
subが内蔵HDDにあることと、起動可能な外部ストレージにあることの違いを過去の投稿記事を読み返すなどしましたが、いまだに分かりません・・・。物わかりが悪くて恥ずかしいのですが、教えて頂けないでしょうか?
subを外付にすると...
sub - data (volume)にsymbolic linkを張ることになります。mainを起動するとmain - dataのsymbolic linkは動きませんのでOSX.dmgを作る意味がないのです。
# subのOSX.dmgを作ったとしてmainに復元し3rd partyを入れた場合
ぴっぴさん、回答ありがとうございます。
なるほど、そういうことですか。これですっきりました。
これが作れたら外付HDDで起動する必要はありませんしdata volumeにOSXclean.dmg, OSXmain.dmgを入れておけば外出中にOSXが壊れても復元で直りますしsubを起動しても... OSXが壊れてもdata volumeのdataはケロッとしていますのでOSXを取り替えれば動きます。Tiger Install DVDは使いませんので安全に保管すれば良いのです。
HDDが逝ったらHDDを取り替えてTiger install DVDでpartitionを切り、installして起動後にOSX.dmgを復元、backupからdataを戻せば簡単に現状復帰出来ます。
OSX.dmgとdataのbackupがあれば何が起こっても対処出来ます。危ない3rd partyを沢山入れてもCleanなOSXやMainのOSXに戻せるのです。
OSX.dmg