Leopardの辞書が上手く動かない
コンテクストメニューで辞書アプリが立ち上がるように環境設定していると、Safariなどで辞書を引くように指定するとレインボーカーソルがぐるぐる回ったまま辞書アプリが固まってしまいます。
辞書パネルを開くとしていると問題ないのですが、辞書アプリを直接立ち上げたときも上手く動かない場合が多発します。
皆さんは大丈夫ですか?
ちなみにソフトウェアアップデートはすべて終わらせています。
コンテクストメニューで辞書アプリが立ち上がるように環境設定していると、Safariなどで辞書を引くように指定するとレインボーカーソルがぐるぐる回ったまま辞書アプリが固まってしまいます。
辞書パネルを開くとしていると問題ないのですが、辞書アプリを直接立ち上げたときも上手く動かない場合が多発します。
皆さんは大丈夫ですか?
ちなみにソフトウェアアップデートはすべて終わらせています。
>皆さんは大丈夫ですか?
10.5.1に上げて以来、今のところは大丈夫のようです。
使い始めは少々時間がかかりましたが、気長に何度も「辞書で調べる」を繰り返しているうちにサーバとの連絡も改善されたのか、検索スピードが速くなってきました。Wikipedia他のオンラインソースから調べるため、インターネット回線の混雑なども、検索結果の表示遅延の一因になるかと思います。
[参考]
Safariでブラウズ中に単語の意味を調べたくなった時は、dict://を使うと便利ですよ。たとえば "cephalopod" とは何ぞや?と思った時、アドレス(URL)入力欄に
dict://cephalopod
と入力してreturnを押すと、辞書アプリが起動して日本語や英語で意味を教えてくれます。(言語は辞書アプリの環境設定で決めたソースの優先順位に応じて決まります。)dict://で日本語の意味を調べる時は時間がかかり、辞書がフリーズしたかのように見えることが多いです。が、しばらく待つとちゃんと(日本語で)表示されます。お試しあれ。
辞書の環境設定で、「Wikipedia」の項目を除外するとかなり速くなります。
いちいちネットワークで検索するためだと思います。
WikipediaはWebブラウザで閲覧しても重いので仕方ないかもしれません。
Wikipedia自体はおもしろいと思いますが、不正確な情報も多いので
除外するかどうかは個人の判断で。
>Sariさん、i Macintoshさん
確かにネットの早い朝の環境だと普通に動きました。
Wikipediaのチェックを外しておこうと思います。
ありがとうございました。
> dict://cephalopod
調べたい単語のところにカーソルを当てて、command+ctrl+D も便利ですよ (^^)
>調べたい単語のところにカーソルを当てて、command+ctrl+D も便利ですよ
私は調べたい単語のところにカーソルを当てて、右クリックで「辞書で調べる」です。これも便利です(^_^)。
>command+ctrl+D も便利
ほんとダ! 小さいかわいいウインドウが出てきますね。カーソルを動かしただけで移動先の単語の意味を次々に教えてくれるのがスゴイ。Wikipediaを利用しないのならば断然こちらの方が速くて便利です。私は絵が付いてないとわからない言葉も多いので、dict://sumoとタイプするとおすもうさんが出てくるフランスやドイツのWikiも捨てがたいですが。(フランス語ではle sumoなのね…)
済みません
この便利な機能が働きません
command+ctrl+Dでも効きません
アクセス権の修復、該当しそうな初期設定の破棄、Onyxなどでのクリーニングなど10.5.5のコンボも当ててみました
お知恵をお借りしたく存じます
よろしくお願いします
> この便利な機能が働きません
> command+ctrl+Dでも効きません
ショートカットでなく、右クリック>辞書で調べるとしてもグレーの小さなウインドウは出てこないでしょうか?
# 対象の単語に該当がなければウインドウは表示されないので、確実に検索されそうな単語のところで試してみてください。
どちらでも立ち上がらない場合、アクティビティモニタを起動して DictionaryPanel というプロセスが立ち上がっているかどうかも確かめてみてください。
また、新規ユーザでも同様かの確認と、セーフブートしてから再度普通に立ち上げてみて同様かも確認してみてください。
どれもダメな場合、システムを入れ直すしかないかもしれません。
遅くなりまして済みません
丁寧なご指示ありがとうございます
DictionaryPanelが立ち上がっていないようです
システム入れ換えを念頭に検討してみます
ありがとうございます
Leopardの辞書が上手く動かない