Pismo/500MHzの内臓電池交換

 PowerBook/G3/500MHz(ブロンズキーボード・Firewire)を使っておりますが、内臓電池切れで起動できません。いろいろなお店に電話したのですが、どうもクイックガレージで25,000円払わないといけないようです。自分で交換できるので、パーツだけあれば良いのですが、消耗品である内臓電池の交換に、そんなにお金は出せません。
 どなたか、PISMO用の内臓電池の入手方法を御存じの方がいらっしゃいまいたら、お教えくださいませ。

投稿日 2002/09/25 09:35

返信: 2

2002/09/25 12:00 Community User への返信

PowerBook/G3シリーズは内臓電池もリチウムイオンのはずです。
つまり、電源をコンセントから供給している場合、メインバッテリーと同じように充電されるはずなんですけどねぇ。
最悪、内蔵電池が不良だとしても、メインバッテリーがちゃんと機能していれば、そちらからバックアップ電源を確保するはずですから、内臓電池切れで起動不能になる事は無いと思われます。
(極端に言えば、コンセントからの電源からで賄えるはずです)
内臓電池の役割は、メイン電源をさしていないときに、あるいはメインバッテリーを使い切って強制スリープになった時に、一定時間のバックアップを行うためや、バッテリー駆動時に予備のバッテリーと差し替えるときの補助的なバックアップ電源なのです。
デスクトップの内蔵電池とはちょっと違う意味合いがあります。
起動不能の原因は内臓電池ではなく、ほかにあると思いますよ。

2002/09/25 15:27 Community User への返信

> 内臓電池切れで起動できません
バックアップバッテリの寿命がきれ、PRAMが保存できなくなると起動できなくなることは、確かにあります。
起動できないほかの原因は、考えられませんか?
>消耗品である内臓電池の交換に、.....
消耗品ではありますが、3、5年は通常は持つはずです。
Appleは、パーツだけの供給はしていないので修理扱いになります。
スリープ、ACアダプタ、メインバッテリを抜いてスリープランプがすぐ消えるようだとバックアップバッテリは、寿命です。
PowerBook G3 Series: バックアップバッテリの目的と持続時間PowerBook: バックアップバッテリのチェック方法ここにあるかも

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