WaveBurnerでの「無事故な」バウンスについて
特殊なケースの(正解の存在しない)質問かも知れませんが、
皆さまのご意見を聞かせて下さい。
アマチュアのオーケストラに所属しており、演奏の録音をWaveBurnerだけで編集、
バウンスしています(AUのイコライザ、リミッタは使用しますが)。
2年ほど使って最近ようやく使い方が分かってきた感じですが、
それでもたまにバウンスしたCDを試聴するとノイズが混入する事があります。
トラックマークをフレームに厳密にフィットさせる事で、トラック頭の
ノイズは解決できましたが、それでもプチノイズが入る事があります。
お訊ねしたい本題ですが、
『MacBook Proの内蔵マルチドライブと、USB2.0外付けのCD-Rライターとでは
どちらがより忠実に(&安全に)バウンスできるでしょうか?』
というものです。
外付けはプレクスター社のPremium2Uという、ライティングでは評価が高い(はず)
と認識して購入したものです。
今まで試したところ、どちらでも「無事故ではない」というケースを
体験していますが、より安全でノイズ混入率の低い方法をとりたいと思っています。
USBがノイズに弱いという話はいくつかの場所で聞いた事がありますので、
ケーブルもオーディオっぽいのを(フルテック社製)買いましたが、
FireWireインターフェイスのケースを買ったので、中のATAPIドライブの引越しも
試そうとは思っております。
経由する回路の長さを考えると内蔵のほうが圧倒的に有利ですが、ノートという
設計上いろんな「ノイズ源」に近接している影響も否定できないかな、と思います。
※ちなみに音楽CDのリッピングでは外付けのほうが圧倒的に速いです。
(品質自体は体感できる差はなかったと認識しています。)
なるべく簡便で、安全(忠実)なバウンスができる方法をお伺いしたいです。
皆さまのご意見をお聴かせいただきたく、よろしくお願いいたします。
MacBook Pro (15-inch Early 2011), Mac OS X (10.6.8)