timemachineなどでosごと別のHDDに入れて、アプリを使う場合はそちらの外付けHDDから起動して使いたいと
Time Machineはあくまでもバックアップ用途なので「アプリを使う場合はそちらの外付けHDDから起動して」のような使い方は想定されていま(できま)せん。
外付けHDDに対してディスクユーティリティの復元でクローンを作れば「外付けHDDから起動して」という使い方はできますが。
ちょっとよく状況が分からないのですが、
今のMacを外付けHDDとして、
ターゲットディスクモードに対応していたら、外付けHDDのように使うことは可能ですが、どのMacにつなげてという話なのでしょうか…。
もしかして、新しく購入したMacに接続してという話?
なので、
新しいMacをパーテーションで分けて、別々にOSをいれて10.6.8を起動するのは可能ですか?2010年製造のMacなら可能かと思いますが、(中古です)いかがでしょう?2011製造以降の場合、10.6.8はインストールできないのかな、と思うのですが...。
という話が出てくるという話かな…。
なら、
「Mac コンピュータに付属する macOS のバージョンおよびビルド - Apple サポート」
「Mac に付属していたバージョンまたはそれより新しい互換性のあるバージョンの Mac オペレーティングシステムを使う - Apple サポート」
です。
追記:
よく分からないんですが、今使っているiMacのHDDをパーティション分けして、Snow Leopardとそれ以降のOS(例えばLion)をインストール、デュアルブートにするとか、パーティション分けしなくても、どちらかのOSを内蔵HDD、もう一方を外付けHDDにインストールして、デュアルブートにしたらよいとか思いますが、それではダメなんですか?
新しいMacが欲しいという話なのか、Snow Leopardも使いつつ新しいOSにしたいという話なのか…。
さらに追記:
2011製造以降のMacにはRosettaがなく、
若干絶句…。
Rosettaはソフトの話であって、ハードとは関係ないですが…。Snow LeopardまでのOSはRosettaが動くがLion以降はRosettaが動かないという話であって、「2011製造以降のMacにはRosettaがなく」ではないですが…。
リンク先を見れば分かりますが、2011年モデルでもSnow Lreopard搭載モデルはありますし、Snow Leopardが動けばRosettaが使えるという話ですが…。
確かに、Snow Leopardが動く条件にハードの制約は加わりますが、「2011製造以降のMacにはRosettaがなく」ではくて、Lion以降(OSの方)にRosettaがなくなったという話です…。