Apple Watch Series 10(GPS・46mm・Jet Black)の修理対応において、「探す」の解除確認を巡って不可解な事象がありましたので、経緯を記録として残しておきます。同じような症状を経験された方や、Appleのサポート対応についてご存じの方がいれば、情報をいただければと思います。

8/12 15:15、Appleから「Apple Watch上の『探す』の設定が無効になりました」とのメールを受信。つまり、Apple自身から「探す」の無効化が完了したとの通知を受けています。


ところが8/18、修理担当から「アクティベーションロックが解除されていない、『探す』が解除されていないため修理できない」との連絡がありました。


そこでシニアアドバイザーに、「8/12にAppleから解除完了の通知を受けている」と伝えました。


するとアドバイザーがその事実を修理担当に伝えたところ、今度は一転して「これで修理を進めます」とのこと。


では、最初に「修理できない」と判断した修理担当は、いったい何を確認してそう判断したのでしょうか?


その点をアドバイザーに尋ねても、「修理担当が何を確認したのかは分からない」との回答でした。


「解除されていない」と判断した根拠が説明できないまま、Appleからの解除完了通知を伝えただけで判断が覆り、修理が進行する。


Apple Watchの修理に必要な「探す」の解除という技術的な問題について、Apple側の判断基準と確認方法が分からず、困惑しています。

Apple Watch Series 10

投稿日 2026/08/19 04:12

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2026/08/19 07:39 和彦108 への返信

デバイスの修理交換は、届いた端末を確認してから修理(交換)の作業に入るのは当然なので、端末の状態確認の際に取り違えがあったとかなんじゃないですかね。


どうしても気になるならAppleに徹底的に聞くしかないのでは?


この件に直接関係ない一般ユーザーに同様事例ないか聞いてもなにも疑問の解決には至らないと思うけど…

やりたい事、知りたい事と取っている手段に乖離がある様に感じます。


事例共有としてなら分からなくもないですが、それでも、この事例に関してはユーザー側では防ぎようがなく、Apple側にしっかり確認してねで終わる話じゃないですか?

2026/08/19 06:37 D300 への返信

ご指摘のとおり、単純なヒューマンエラーという可能性はあると思います。


ただ、今回のケースは実際には「修理」ではなく、Appleサポートから「修理」という扱いで案内されているデバイス交換です。


問題は、交換が進むかどうかだけではなく、8/12にApple自身から「『探す』の設定が無効になりました」と通知を受けているにもかかわらず、修理担当が「解除されていないため修理できない」と判断したことです。


そのため「何を確認してそう判断したのか」と尋ねましたが、シニアアドバイザーにも分からないとのことでした。


解除済みとのメールがあることを伝えたところ、それだけで「では交換を進めます」となりました。


もし単純なヒューマンエラーだったのであれば、それはそれで構わないのですが、最初の判断が何を根拠に行われたのか分からないままなのが、今回ちょっと気になったところです。

Apple Watch Series 10(GPS・46mm・Jet Black)の修理対応において、「探す」の解除確認を巡って不可解な事象がありましたので、経緯を記録として残しておきます。同じような症状を経験された方や、Appleのサポート対応についてご存じの方がいれば、情報をいただければと思います。

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