なぜiPhoneの充電の最適化が80%となのでしょう?
iPhoneの最適充電を80%に
してあるのは、人間も腹8分位、食事をしないとパーフォマンスを
発揮できないので、それに由来しているからでしょうか?
iPhone 16, iOS 26
iPhoneの最適充電を80%に
してあるのは、人間も腹8分位、食事をしないとパーフォマンスを
発揮できないので、それに由来しているからでしょうか?
iPhone 16, iOS 26
バッテリーが満充電の時に劣化が進む為、その手前で充電を止めたりゆっくり充電しましょうねという機能ですね。
なんで80%かって言うと想像ですが、例えばiPhone17eで26時間のビデオ再生可能なのでその80%で約21時間。
さすがに21時間活動している間に家なり会社なりでどっかで充電するでしょ。という考えがあるのかなぁと思います。
iPhoneの充電上限とバッテリー充電の最適化について - Apple サポート (日本)
個人的な意見ですが、数年で買い換えるデバイスなので、バッテリーの最大容量なんか気にせずに
使った方がイライラしなくて良いんじゃないかぁと思っております😅
最適化の機能を使うにしても95%で良いのかなぁと。
無理に80%上限にしてずっと低電力モードにしている人とかみると不思議な感覚になります。
iPhoneのバッテリーを充電および節約する - Apple サポート (日本)
リチウムイオンバッテリの推奨充電量が20%-80%だからでは。
私も、性能的に3-4年程度での買い替えを想定しているので、無視ないし放置で、充電しまくりです。
100%のバッテリ容量を正確に把握できないからです。
あくまでも充電、放電の電流容量を積算して「予測」してるんですよ。
誤差は結構あるってこと。
誤差がある状態で、過充電・過放電をしないようにするのであれば、
80%で止めておくのが安全、ということです。
ま、過放電は最低電圧で切るので、容量の正確な把握はあんまり関係ないかもしれませんけどね。。
バッテリーの劣化での交換対象を80%にしているので、最適充電の上限を80%にして過充電させないようにしている説を推しておきます。
そもそも、表示されている100%ってスタート時の固定値なのか,劣化が進んで最大容量が減ったら100%も補正されるのか不明ですけど、後者だといろいろ計算が複雑になって管理アルゴリズム結構面倒っぽいので、前者じゃないかと思ったり。
で、前者だとして、最適充電をオフにしたり80%以上にしてると、劣化が進めば進むほど過充電になってより劣化が進みそうですね。
そうさせないために最適充電の上限を80%にしているんです!って口実にもなるし…
で,私自身は、あんまり劣化に神経は使ってないです。道具なんで使ってナンボですし。
最適充電はなんとなく90%に設定していますが、会社で常時充電器に繋いで、モバイルバッテリーも持ち歩いて、いつでも残量気にせず使えるようにしています。
とてもバッテリー寿命を大切に考えているユーザーがいるからでしょう。自分は最適化を使っていません(機種が古いため使えないのもありますが)
80%上限にすると2割が使えないことになります。それでバッテリーが20%を切るとなんの意味もないと考えます。
さらに、バッテリーのことを考えすぎるのは心に悪いし、バッテリーの寿命などをあまり考えていないので、充電して、適当に数十分待って、終わらせてます。なので、100%になっていることもあれば、中途半端になっていることもあります。
まあ、私は気楽に考えています。
焼肉様
お忙しい中、参考のご意見どうもありがとうございました。
xy様
お忙しい中、参考のご意見どうもありがとうございました。
亀どん様
お忙しい中、参考のご意見どうもありがとうございました。
おさかなさしみ 様
ご返信どうもありがとうございます。
私は地方で生活しているので、自動車の中で充電しています。(バッテリ寿命を特に気にしてはいません。)
バッテリ寿命をとても大切に考えているユーザがいることの視点は、私には無かった思考です。
また一つ参考になりました。
このスレッドを見ている皆様、どうもありがとうございました。
地方で生活している学生様の生活を考えると、1日充電なしで使えるのが理想だと思いました。
(PSE認証しているモバイルバッテリーがあれば、安全安心できると思いました。)
D300様、いつも参考になる回答を頂き誠にありがとうございます。
なぜiPhoneの充電の最適化が80%となのでしょう?