ソフトウェアアップデートのための必要容量が、ほとんど限界までストレージを整理しても足りない。
ソフトウェアアップデートに必要な容量が足りません。
現状245GB中、234GB使用済みで、うち217GBはシステムデータとOSです。
写真やのたぐいをすべて消し、アプリももう全て合わせても10GB弱です。
ですが、アップデートに必要な容量は30GBとのことです。
この場合、アップデートは諦めるべきでしょうか。
MacBook Air 13″, macOS 27.0
ソフトウェアアップデートに必要な容量が足りません。
現状245GB中、234GB使用済みで、うち217GBはシステムデータとOSです。
写真やのたぐいをすべて消し、アプリももう全て合わせても10GB弱です。
ですが、アップデートに必要な容量は30GBとのことです。
この場合、アップデートは諦めるべきでしょうか。
MacBook Air 13″, macOS 27.0
こんにちは、
macOSのアップデートにはOS本体のサイズに加えて数十GBの一時領域が必要になるため、通常のファイル削除で間に合わない場合は「Macの復旧(リカバリモード)」からの上書きインストールや外付けストレージを利用した別手段を試すのが有効です。
私はリカバリーモードからの上書きインストールをお勧めします。
システムデータが大きすぎますね。これを対策するのが先です。
いくつか例を挙げると
TimeMachineを設定していて、バックアップ用の外部ドライブを接続していないまま。
iPhoneやiPadのバックアップを保存している。複数あれば古いものを削除。
ソフトウエアアップデートで自動ダウンロードを設定しているが、アップデートを実行していなかった。
等々...
該当していませんか?
ソフトウェアアップデートのための必要容量が、ほとんど限界までストレージを整理しても足りない。