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トラブルシューティング for Mac (ソフトウェア編)

トラブルは忘れた頃にやってくる・・・

普段問題なく使えていてもいざトラブルとなるとどうしていいかわからない、そういった方のためのガイドラインです。汎用性重視の構成であるため全てのトラブルに対応できるわけではありませんが、問題解決の一助となれば幸いです。

このドキュメントでは【メンテナンス】【情報収集】【トラブルシューティング】【再インストール】【クリーンインストール】の5つの項目についてまとめています。基本的には最初から順番に確認してもらうのがいいのですが、急ぐのであれば【トラブルシューティング】の内容を参考にまずはセーフブートと新規ユーザアカウントで動作確認をしてみてください。どちらでも改善が見られない場合には最初から目を通すのがいいと思います。

復元システム (注1 から起動しても正常に動作せず、ハードウェアの不具合が疑われる場合には下記のドキュメントをご参照ください。

トラブルシューティング for Mac (ハードウェア編)

 

一通り読んでみて「ここの意味がよくわからない」「ここまではできたけどその後どうしていいのか自分では判断できない」という場合には新規トピックを追加して質問してください。その際に、実行した内容とその結果、何がわからないのかを明確にすると返答をもらいやすいと思います。トピックでここに誘導された場合も同様にわからないことがあればそこで諦めてしまわずに質問しましょう。自力で解決した場合もトピックを放置せず、どのようにして解決したかの報告を忘れずに行いましょう。同じ不具合で悩んでいる人が後から見た際の参考になりますので (^^)。

 

 

【メンテナンス】

 

不具合に遭遇したら、まず下記の操作を順に試してみて欲しい。軽度の不具合であればこれらの操作だけで直る場合もある。不具合がなくてもメンテナンスとして定期的(1-2ヶ月に一度くらい?)に実行するといい(かもしれない)。

 

[0] 再起動

 

「困ったときの再起動」という格言があるとかないとか・・・。

とりあえず、Macの不具合であればMacを、ネットワークの不具合であればモデムやルータを再起動するだけで直ることもあるのでまずは再起動しても改善しないかを確認して欲しい。正常に再起動が行えないときは下記を参考に適切に対処すること。くれぐれも、いきなり電源コードを抜いたりしないように!

参考:Mac OS X: コンピュータが応答しない、「ハング」、または「フリーズ」した場合

再起動しても、起動プロセスの途中で停止するなどの場合はこちらを参考に対応すること。

参考:Mac OS X:起動中にグレイの画面が表示される

 

[1] バックアップ

 

バックアップを取れる状態であればまずはバックアップを優先させる。バックアップも取れないほど状態が悪ければ最悪データを失うので、常日頃から定期的なバックアップを心がけるのが望ましい。

 

[2] セーフモードで起動(セーフブート)

 

起動時にディスクの修復やキャッシュの消去などが行われる他、他社製のソフトウェアが読み込まれないためメンテナンスにもトラブルシューティングにも有効な起動方法。セーフブートで起動途中に止まる場合はファイルシステムが損傷している可能性があるので、その場合には復元システムから起動してディスクの修復を実行するのがよい。

参考:ディスクユーティリティおよび fsck を使用して、起動時の問題を解決する、あるいはディスクをメインテナンスする

修復されないエラーが残る場合には使用を止め、HDDを初期化してシステムを再インストールすることをお勧めする。

# 他社製のソフトウェア(ディスクウォーリア等)で修復できるエラーもある。

# セーフモードで修復されるのは起動ディスクのみなので、パーティションを分けていたり外付けHDDを使用している場合にはそちらも個別にディスクの修復を定期的にするとよい。

注意:セーフモードでは動作しない機能があり動作も緩慢になるため、動作確認を行った後は再起動して通常モードで起動し直すこと。

 

[3] ディスクのアクセス権を修復

 

アクセス権がおかしくなると、不具合が出ることがあるので時々(ソフトウェアをインストールした後などに)実行してやるといい。経験則だが、古いソフトウェア(アプリケーションやドライバ)のインストーラにはライブラリフォルダ等のアクセス権を変更してしまうものがあり、そういったものが不具合の引き金になっている可能性がある。したがって、使用しているOSのバージョンにおいて動作確認がとれていない古いソフトウェアは基本使用しない方がいいが、インストールするならその後には必ずアクセス権の修復をした方がいい(かもしれない)。

 

何度修復しても同じメッセージが出力される場合がある。表示されるエラーをキーワードにして検索をかけてみて、問題なさそうであれば無視してよい。

参考:Mac OS X:ディスクユーティリティのアクセス権の修復で無視しても構わないメッセージが表示される

 

[4] アップデート

 

ソフトウェア・アップデートを実行し、アップデータの当て残しがないかを確認する。他社製 (サードパーティ製)のソフトウェアの動作不具合の場合は、そのソフトウェアが使用しているOSのバージョンに対応しているか、アップデータが出ていないかをメーカーのホームページで確認する。

アップデートにはセキュリティ上重要なものも含まれるので、常に最新の状態にしておくのが望ましいが、アップデートにより引き起こされる不具合というのも稀にあるので、仕事に使用している場合などは特に注意が必要である。アップデート前にディスクユーティリティの復元機能を利用してディスクの内容を外付けHDDに丸ごとコピー (注2 しておき、不具合があったら元に戻せる状態にしておくなどの対処をしておくのが望ましい。Time Machineで常日頃からバックアップをとっておくとなお安心である。

 

 

【情報収集】

 

メンテナンス操作を一通り行ってみて改善がみられなかったら、以下を参考に状況を把握し、その情報を元に検索して同様の不具合やその解決方法の情報がないかを探してみて欲しい。

 

[1] 機種情報、ソフトウェアのバージョン等を確認

 

ハードウェアやソフトウェアのバージョンに依存する不具合というのもあるので、Macの機種情報とOSのバージョン情報、特定のソフトウェアで不具合があるならそのソフトウェアのバージョン情報などは事前に確認しておくとよい。

《Macの機種情報》シリアル番号を「保証状況とサービス期間を確認する」に入力することで確認できる

《OSのバージョン》OS X:OS のバージョンおよびビルド情報を確認する

《アプリケーションのバージョン》Finderでアプリケーションを選択してspaceキーを押すと表示されるプレビューで確認できる

 

[2] 状況把握

 

状況把握は原因を特定する上で非常に重要である。まずは、不具合が起きる前に行った操作を思い出しその中に原因はないか、ある特定のタイミングで起きる不具合であればそこに共通点(立ち上がっているアプリケーションや使用している周辺機器など)はないかなどを確認する。原因に心当たりがなければ下記も確認してみるとよい。

 

◎ エラーダイアログを確認

エラーダイアログは定型文であるため、その文章やエラー番号をキーワードに検索をかけると同じ不具合の報告やその解決法が見つかることも多い。検索をしてみても見つけることが出来ず質問をする場合には、ダイアログの文章は意訳や省略などをせず、一字一句正確に(句読点の位置や漢字ひらがなの違いも重要)記載することが解決の近道となる。正確に書き出すのが難しければダイアログのスクリーンショットを質問文に添付してもよい。

# 検索して同様な投稿を探す際に不都合なので、可能なら文字に起こしてもらう方がありがたい。

参考:OS X:スクリーンショットを撮る方法

 

◎ CPU使用率の高いプロセスを確認

大した作業もしていないのに全体的に動作が重い、ファンが高速で回転し続ける、バッテリーの消費が早いなどの症状が出る場合、バックグラウンドで動作しているプロセスが何らかの理由でCPUを占有している可能性がある。アクティビティモニタを起動して「すべてのプロセス」を表示したときにCPU使用率の高いプロセスがあればそれを終了させて不具合が改善するのかを確認するとよい。終了してもまた同じ状況になる場合はその原因を特定し、適切に対応する必要がある。

参考:プロセッサを占有するアプリケーションが原因で、バッテリーの駆動時間が短くなる、パフォーマンスに影響する、発熱が促される、およびファンの動作が活発になる場合がある

 

◎ ログを確認

ユーザには解読できない内容も多いが、コンソールを起動してログを確認することで原因が特定できる場合もあるので興味がある人は見てみるのもいいと思う。特に「診断および使用状況情報」の欄には「ユーザ診断レポート」と「システム診断レポート」というのがあり、そこで各プロセスがクラッシュ時に出力するログを確認できる。ログにクラッシュの原因となっている他社製のプラグイン等の名前が残ることもあるし、ログのパターンがいつも同じである場合は特徴的な部分をキーワードに検索をしてみると原因が特定できることもある。

参考:OS X Lion および Mountain Lion の診断情報および使用状況データについて

 

[3] 検索

 

大抵のトラブルには先人がいるので、検索して同じ不具合に悩んでいる人がいないか、それに対する解決策がないかを探してみる。検索のコツについては下記を参考にされたし。

参考:新規トピックを追加する前に「まずは検索を」

 

 

【トラブルシューティング】


解決方法を見つけることができないようであれば、新しいユーザアカウントを作成してログインすることで改善するかと、セーフモードで起動して改善するかを確認してみて欲しい。新しいユーザアカウントで改善するのであれば原因がホームフォルダ(/ユーザ/[ユーザ名])内にあると判断できるし、セーフモードで改善するのであればセーフモード時に読み込まれないフォントや機能拡張類、ログイン項目に原因があると判断できるので原因の特定がしやすくなる。

 

なお、OS X Lion以降では、ホームのライブラリフォルダ (/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ、$HOME/Library)が不可視に設定されていてそのままではFinderで確認できないが、Finderのメニューから「移動」を選択したときにoptionキーを押すと「ライブラリ」が表示されるので選択して移動することができる。

 

[1] 新しいユーザアカウントでもセーフモードでも改善する場合

 

Shiftキーを押しながらログインし、ログイン時にログイン項目が開くことを一時的に禁止する

ただし、OS X Lion以降では「ログイン」ボタンがないのでshiftキーの押すタイミングが難しい。パスワードを入力した後にshiftキーを押したままreturnキーを入力し、「Dock」が表示されるまでshiftキーを押し続ける必要がある。

→これで改善するのであればログイン項目に登録された項目に原因があるということなので一つずつ外しながら動作確認をする

 

◎ ホームのライブラリフォルダにある下記フォルダ内の関係ありそうなものを退避もしくは削除する

・/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/Fonts

・/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/LaunchAgents

・/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/PreferencePanes

・/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/QuickTime

 

[2] 新しいユーザアカウントでは改善するがセーフモードでは改善しない場合

 

◎ ホームフォルダのライブラリにあるキャッシュファイル(/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/Caches 内) を削除する

 

◎ ホームフォルダのライブラリにある下記フォルダ内の関係ありそうなものを退避もしくは削除する

 # OS X Mavericks以降のOSを使用している場合は、初期設定ファイルの削除後すぐに再起動すること

・/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/Application Support (注3

・/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/Autosave Information

・/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/Containers

・/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/Preferences

・/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/Saved Application State

 

原因を特定できない場合、新しいユーザアカウントに必要なデータを移してそちらで運用するか (注4シングルユーザモードで起動して下記のコマンドを実行してホームフォルダの内容をリセットしてもよい (usernameとあるところはリセットしたいユーザ名に置き換えること)。ただし、FileVaultでホームフォルダの内容を暗号化している場合にはこの方法は使えない。

 

/sbin/mount -uw /

mv /Users/username /Users/username.old

exit

 

元のホームフォルダにあったデータは /ユーザ/username.old 下にあるのでそこから必要なデータのみを救出するとよい。

 

[3] 新しいユーザアカウントで改善しないがセーフモードでは改善する場合

 

起動時に読み込まれる他社製ソフトウェアが原因である可能性が高いので心当たりがあればアンインストールする、心当たりがなければ下記のフォルダにあるファイルの名前を元に原因となりそうなソフトウェアをアンインストールしてみる。

#特に、アンチウイルスソフトや周辺機器用ドライバはOSのアップグレード時に不具合を起こしやすいので注意

#起動時に読み込まれる他社製ソフトウェアはメーカーがアンインストーラを用意していることが多いので、ホームページ等でアンインストール方法を確認し適切に対処すること

 

・/ライブラリ/Fonts

・/ライブラリ/LaunchAgents

・/ライブラリ/LaunchDaemons

・/ライブラリ/PreferencePanes

・/ライブラリ/StartupItems

 

[4] 新しいユーザアカウントでもセーフモードでも改善しない場合

 

キャッシュファイル (/システム/ライブラリ/Caches 内、/ライブラリ/Caches 内) を削除、PRAMクリア (注5SMCのリセット (注6 を実行してみて、それでも改善しなければ起動可能な外付けHDD等にシステムをクリーンインストール (注2 して動作確認をしてみて欲しい。OSのアップデートが不具合の原因として疑われる場合には、ソフトウェア・アップデート実行前にも動作確認すること。

 

クリーンインストールで改善するのであれば、起動ディスク直下にある下記フォルダ内の関係ありそうなものを退避もしくは削除する。

 # OS X Mavericks以降のOSを使用している場合は、初期設定ファイルの削除後すぐに再起動すること

・/ライブラリ/Application Support (注3 *削除してはいけないファイルもあるので注意

・/ライブラリ/Preferences

 

特定のソフトウェアでのみ不具合があるのならば、そのソフトウェアをアンインストール(アンインストーラが用意されている場合には手動で削除せずアンインストーラを用いること)してから再インストールで直ることもある。

 

【再インストール】

 

セーフブートでも新しいユーザアカウントでも改善しなければ、復元システム (注1 から起動してシステムを再インストールしてみるのもよい。

参考:OS X Mavericks: OS X を再インストールする

#システムは上書きされるだけなのでデータは消去されないが、念のためバックアップを作成してからの実行を勧める

 

Time Machineのバックアップがあれば、不具合が出る前に作成されたバックアップから復元して動作確認してみるのもよい。

参考:OS X Mavericks: システム全体を回復する

 

【クリーンインストール】

 

システムを再インストールしても改善しない場合には、バックアップをとった上でストレージを消去して再インストール(クリーンインストール)しても改善しないかを確認する必要がある。

参考:OS X Mavericks: OS X を消去して再インストールする

 

移行アシスタント等で古い環境からデータを移行したり、他社製のソフトウェアをインストールしたりせず、購入時に付属していたもの以外(周辺機器やメモリ、PCIボード等、症状によってはマウスやキーボード、ディスプレイも疑う)を全て外しても改善しない場合は、Mac本体(ハードウェア)の不良か、OSのバグが疑われる。念のためApple Diagnostics (旧 Apple Hardware Test ) でエラーが出ないかも確認しておくとよい。ハードウェアの不良が疑われる場合は速やかにサポートに連絡して修理に出すのがよい。

 

 

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注1) 起動音と同時にcommand+RキーをAppleロゴが出るまで押し続けることで復元システムから起動することができる。

# command+option+Rを押しながら起動すれば強制的にインターネット復元を行うこともできる。

参考:OS X:OS X での復元について

 

Mac OS X Snow Leopard v10.6以前のOSであれば、インストールDVDから起動する。プリインストールされたOSより前のバージョンのOSは基本的にインストールできない(一部例外あり)し、他機種に付属していたインストールDVDも使用してはいけない。

参考:お使いのコンピュータに搭載されている Mac OS よりも前のバージョンの Mac OS をインストールしないでください

コンピュータに付属する Mac OS X のバージョン (ビルド)

 

注2) 外付けHDDにシステムを起動可能なまま丸ごとコピー(バックアップ)したり、システムをインストールしたりする方法については下記を参考にして欲しい。

参考:外付けハードディスク (HDD) を起動ディスクとして使用する方法

外付けHDDの確保が難しい場合、内蔵HDDのパーティションを切り直して検証用領域を確保してもよい。Mac OS X 10.5以降のディスクユーティリティでは、データを消去することなくパーティションを追加することが可能である。内蔵HDDに空き容量が十分にあるようであれば、追加したパーティションにシステムを新規インストールすることで動作確認ができる。動作確認するだけであれば30GBも確保できれば十分である。「ディスクを修復」でエラーが出ないことを確認した上で実行して欲しい。

ただし、データ消去されることはないとはいえ、何らかの理由で失敗すればデータを失う可能性も否定できないので事前にバックアップを行ってから実行すべきである。起動ディスクの編集も可能だが、システムの安定性に不安がある場合にはインストールDVDから実行するのが望ましい。

あと、Boot Campを使用している場合、パーティションを追加すると下記の問題が出る可能性があるので注意。

参考:OS X:インストール中に「Mac OS X の一部の機能はこのディスク (ボリューム名) では使用できません」と表示される

 

注3) アプリケーションによっては、初期設定フォルダ (Preferences) だけでなくApplication Supportフォルダにも設定を保存する。特定のアプリケーションで不具合が起きる場合には、Application Supportフォルダ内も疑うとよい。ただし、起動ディスク直下にあるライブラリ内のApplication Supportにはアプリケーションのインストール時に作成され、削除すると再生成されないファイルも存在するので削除には注意が必要である。

 

注4) 新しいユーザアカウントへの引っ越しで一番ネックとなるのがアクセス権の問題である。引っ越ししたいデータを別パーティションか、外付けHDD、USBメモリ等に一旦コピーするのが一番楽ではないかと思う。気をつけるのは(特にUSBメモリの場合)ディスクのフォーマットを「Mac OS 拡張」にしておくことと、「このボリューム上の所有権を無視」にチェックを入れておくことである。問題のアカウントでログインして、用意したディスクにホームフォルダをまるごとコピーし、新しいユーザアカウントにログインしてコピーしたホームフォルダから必要なデータを救出すればよい。ホームフォルダ内に問題があっての操作なので、コピーするデータは必要最低限にとどめること。ごっそりコピーすると不具合の原因ファイルまでコピーしかねない。

 

注5) PRAMクリアを実行すると、システム環境設定>起動ディスク で選択したディスクの設定がリセットされるため再設定する必要がある。この設定がリセットされると起動に時間がかかるようになることがあるので注意。

 

注6) PPC Macではリセット方法が異なるので機種にあわせて正しく実行すること。

Power Mac G5 (Late 2004) または Power Mac G5 (Late 2005) の SMU をリセットする方法

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