アップルコールセンターのことで。
LombardにOSX10.3をインストールする事が出来ずに弱っている者です。これまで上がっている事例を参考にさせて頂きましたが、この際「コールセンター」に問い合わせてみようと思うのです。そこで、appleのサイトに出ている番号はフリーダイアルなんでしょうか? せこい質問で済みません、地方の田舎者でして、、、。それと、友人に中古で譲ってもらったOSXはサポート対象外なのでしょうか? こちらに相応しくない話題かも知れませんが、お詳しい方、よろしくお願いします。
LombardにOSX10.3をインストールする事が出来ずに弱っている者です。これまで上がっている事例を参考にさせて頂きましたが、この際「コールセンター」に問い合わせてみようと思うのです。そこで、appleのサイトに出ている番号はフリーダイアルなんでしょうか? せこい質問で済みません、地方の田舎者でして、、、。それと、友人に中古で譲ってもらったOSXはサポート対象外なのでしょうか? こちらに相応しくない話題かも知れませんが、お詳しい方、よろしくお願いします。
Johnny Bravo さん、どうも。
> メモリ以外は基本的に増設や交換は出来ないとの前提であれば、ノーマル状態でもインストールも可能なのかな?とも思います。
そうですね。
私も、絶対に 4GB ではインストール出来ないとは思っていません。
先ほど10.3 のインストーラーを起動したついでに実際にインストールしてみました。
とは言っても、私の Lombard は今調子良いのでそれを初期化してしまう訳にはいきませんし、4GB の HDD も持っていません。
で、PowerMac G3 B&W に何もインストールされていない 30GB の HDD を内部増設して、それに10.3 をインストールしてみました。
結果、何もカスタマイズしない標準的なインストールの後に一つだけアカウントを設定した段階で、システムプロファイラによると最大サイズ 27.96GB、使用可能 24.89GB と出ました。
差し引き 3.07GB が10.3 使われている訳です。
クラシック用の OS 9 はインストールしていない状態でこれです。
まあ、B&W ですから Lombard とはインストールされる内容も違うと思います。
でも一つの目安にはなるでしょう。
このように、4GB に入らない事はないけれど「使える」とは到底言えない状態というのが正直なところでしょう。
Tech8 さんが、OS 9 も Office X も入れている状態で、何で1.6GBも空きがあるのか、その方が不思議です。
言語環境か何か不要な物を削除しているか、インストールの時に何か特殊なカスタマイズをしているか、4GB だと思っていたら 6GB だったとか、、(^_^ );
Tech8 さん、すみません。m(_ _)m
その辺の秘伝がありましたら、tetch さんの為に教えていただけると良いのですが。
何はともあれ、Johnny Bravo さんが仰るように「インストールできても、実際に使うとなると、絶対に足りない」というのが本当のところだと思います。
lombard400を使っていたときなんですが
OS10.3がインストールできなかったので
わたしは、HDDを60G 7200rpmにしました。メモリーもマックメムさんにしました。
それでもだめだったので、OSX購入後90日無料サポートを使って
MPU無料交換と言うことになりました。
インストール出来ない原因がなんなのか分かりませんが
参考にどうぞ
チップトップさん、みなさんこんにちは
私の記載が大論争を呼んでいる(笑)ようなので、書き込みをいたします。
前回投稿のように以前はパーティション分割で使ってましたが、さすがに物理的にPantherは入らないと考え、完全に初期化してPantherをインストールしました。
ボリュームフォーマットは、Mac OS拡張(ジャーナリング)Mac OS 9ドライバインストールで消去。
Pantherをインストールして、OS9.2.1をインストール後アップデートで9.2.2にしました。その後はOffice及び、230MBのSCSI接続MOをOS9で使用するために、B'sCrew2.0をインストール(PantherではSCSIのMOは認識せず)、自動アップデートを重ね、OSX10.3.4で現在使用しています。
OSX10.3のHDD占拠内訳は
システム:793.3MB アプリケーション:685.4MB ライブラリ:132.9MB ユーザ:23.1MB 最新情報:4KB 合計1634.7MB
MacOS9.2のHDD占拠内訳は
システムフォルダ:263.4MB Application(Mac OS 9):266.6MB 書類:21.1MB B'sCrew:1.6MB Desktop(Mac OS 9):4KB 合計552.7MB
残りのHDD空き容量:1.59GBとなっています。(OSX10.3.4)
ちなみにHDDはTOSHIBA製の4.0GBです、間違いなく(^^;
ただ、申し訳ありませんが簡易インストールにしたか、カスタムで省略したかが覚えていなんですね。
この容量だとどう考えても、カスタムで省略していそうですね(人ごとのように言う)w
今回、不用意な書き込みをし、世間を騒がせた(笑)責任を感じていますので、明日の休みを利用して(多分台風で暇になりそう)簡易インストールの検証を行います。
結果をこの板に報告したいと思いますので、しばし猶予をいただけますでしょうか。
PS:Appleの社員という訳ではありませんが(^^;
チップトップさん、みなさんこんにちは
私の記載が大論争を呼んでいる(笑)ようなので、書き込みをいたします。
前回投稿のように以前はパーティション分割で使ってましたが、さすがに物理的にPantherは入らないと考え、完全に初期化してPantherをインストールしました。
ボリュームフォーマットは、Mac OS拡張(ジャーナリング)Mac OS 9ドライバインストールで消去。
Pantherをインストールして、OS9.2.1をインストール後アップデートで9.2.2にしました。その後はOffice及び、230MBのSCSI接続MOをOS9で使用するために、B'sCrew2.0をインストール(PantherではSCSIのMOは認識せず)、自動アップデートを重ね、OSX10.3.4で現在使用しています。
OSX10.3のHDD占拠内訳は
システム:793.3MB、アプリケーション:685.4MB、ライブラリ:132.9MB、ユーザ:23.1MB、最新情報:4KB 合計1634.7MB
MacOS9.2のHDD占拠内訳は
システムフォルダ:263.4MB、Application(Mac OS 9):266.6MB、書類:21.1MB、B'sCrew2.0:1.6MB、Desktop(Mac OS 9):4KB 合計552.7MB
残りのHDD空き容量:1.59GBとなっています。(OSX10.3.4)
ちなみにHDDはTOSHIBA製の4.0GBです、間違いなく(^^;
ただ、申し訳ありませんが簡易インストールにしたか、カスタムで省略したかが覚えていなんですね。
この容量だとどう考えても、カスタムで省略していそうですね(人ごとのように言う)w
今回、不用意な書き込みをし、世間を騒がせた(笑)責任を感じていますので、明日の休みを利用して(多分台風で暇になりそう)簡易インストールの検証を行い、結果をこの板に報告したいと思います。
簡易インストールでもなんとか成功しました。 が、
結論から先に言いますと、カスタムインストールにするべきです。
間違いなく私もそうやっていたはず(笑)です。
Panther簡易インストール後の内訳は
システム:1,002MB、アプリケーション:371.3MB、
ライブラリ:1,01GB(ギガ!)、ユーザ:1.5MB、合計2384.8MB
カスタムでインストールしていた? 環境では(OfficeX含む)
システム:793.3MB、アプリケーション:685.4MB、
ライブラリ:132.9MB、ユーザ:23.1MB、合計1634.7MB
明らかにライブラリが肥大しているのが確認できまして、
Printersフォルダが627.1MBもあります。
システムの増大は言語やフォントだと考えられます。
OS9.2を含まずともHDDの空き容量は1.07GBとなっており、
何かアプリケーションをインストールすると、単位が一気にMBに転落です。
漢字Talkの時代なら充分でしょうが、OSXの環境では…(^^;
結論に戻って4GBHDDの環境でインストールするのなら、カスタムでプリンタドライバは一切インストールせずに、最新のドライバのみをメーカサイトから
ダウンロードしインストールするほうがいいと思います。
参考までに、簡易インストールが完了するまでに
約2時間を要しました。(^^; ふう…
簡易インストールでもなんとか成功しました。 が、
結論から先に言いますと、カスタムインストールにするべきです。
間違いなく私もそうやっていたはず(笑)です。
Panther簡易インストール後の内訳は
システム:1,002MB、アプリケーション:371.3MB、
ライブラリ:1,01GB(ギガ!)、ユーザ:1.5MB、合計2384.8MB
カスタムでインストールしていた? 環境では(OfficeX含む)
システム:793.3MB、アプリケーション:685.4MB、
ライブラリ:132.9MB、ユーザ:23.1MB、合計1634.7MB
明らかにライブラリが肥大しているのが確認できまして、
Printersフォルダが627.1MBもあります。
システムの増大は各国言語やフォントだと考えられます。
OS9.2を含まずともHDDの空き容量は1.07GBとなっており、
何かアプリケーションをインストールすると、単位が一気にMBに転落です。
漢字Talkの時代なら充分でしょうが、OSXの環境では…(^^;
結論に戻って4GBHDDの環境でインストールするのなら、
カスタムでプリンタドライバは一切インストールせずに、
最新のドライバのみをメーカサイトからダウンロードしインストール
するほうがいいと思います。
参考までに、簡易インストールが完了するまでに
約2時間を要しました。(^^; ふう…
4GBに簡易インストールやってみたんですか?
驚きました。
いやぁ、ホントにお疲れ様でした。 m(_ _)m
でも、これで結論が出ましたね。
4GB HDD に OS X 10.3 をインストールするのは不可能ではないが、そのためには現在インストールされているものを一切初期化するか極限まで切りつめて、しかもカスタムインストールで本当に必要な最低限の物をインストールする。
簡易インストールでは殆ど空き容量が確保できず実用的でないので、HDD の容量を大きなものに交換するのが一般的。
以上を参考に自分の知識、技術力、使用目的などによって判断する。
こんなところでしょうか。
何かホッとしました。 (^_^ );
Lombard使い続けたかった...(涙)
LombardにOSX10.3インストール出来ない原因を、
私なりに検証しているデータを公開いたします。
結果として、ある条件においては全く問題なくインストールおよび使用はできます。
検証前に、現在お使いのLombardにOSX10.2.8がインストールされていることが前提になります。(以前からのLombardに OSXがインストールできない問題と区別するため)
まずは、10.3がインストール出来なかった環境
(10.3、1枚目のCD 基本2のインストール中に失敗)
(下記環境で10.2のインストール出来ます。)
PowerBook G3 (Bronze) 400Mhz
(333Mhzをクロックアップしてます)
ハードディスク
HITACHI HTS548040M9AT00 40GB
1.メモリ
UPPER
BUFFALO AN133-A PC133仕様 144pin S.O.DIMM SDRAM 256MB
LOWER
Macmem SAMSUNG MCM05-721/256MB PC100 256MB
2.メモリ
UPPER
I-O DATA AP-PWM PC66仕様 144pin S.O.DIMM SDRAM 256MB(2in)
LOWER
BUFFALO AN133-A PC133仕様 144pin S.O.DIMM SDRAM 256MB
3.メモリ
UPPER
I-O DATA AP-PWM PC66仕様 144pin S.O.DIMM SDRAM 256MB(2in)
LOWER
Macmem SAMSUNG MCM05-721/256MB PC100 256MB
10.3がインストール出来できた環境
PowerBook G3 (Bronze) 400Mhz
(333Mhzをクロックアップしてます)
ハードディスク
HITACHI HTS548040M9AT00 40GB
1.メモリ
UPPER
I-O DATA AP-PWM PC66仕様 144pin S.O.DIMM SDRAM 256MB(2in)
LOWER
Apple 純正メモリ 32MB (Lombard純正64MBメモリが無いため、ボンダイiMac純正メモリを使用)
2.メモリ
UPPER
I-O DATA AP-PWM PC66仕様 144pin S.O.DIMM SDRAM 256MB(2in)
その他の問題
10.3がインストール出来なかったメモリをインストール完了後に取り付けてみましたが、
Lombardの電源が突然切れる症状がでます。(なんの前触れも無く... 落ちます)
結果
10.3をインストールするにはメモリのクロックがPC66である必要があるのかも?
でも、今更、PC66-128とかPC66-256MBのメモリって売っているのか疑問だ、ほとんどがPC100かPC133みたい。
結果として、Lombardに10.3をインストールして512MBのメモリを積むことが無理そうなので、
最近、PowerBook G4 15" Aluminum 1GHz (整備済製品)買うことになりましたとさ...涙。
Apple Support Discussions - Pantherをフリーズさせないでインストールする方法
私は、上側のメモリをインストール時だけ外す方法で10.3.4 までアップしましたが、インストール後は外したメモリを戻しメモリ合計 512MB で快適に使えています。
> メモリのクロックがPC66である必要があるのかも?
当然 PC66 を使うべきですね。
ご存じとは思いますが、Lombard のメモリについては medical macintosh にかなり詳しく出ています。
> 今更、PC66-128とかPC66-256MBのメモリって売っているのか疑問だ
今の時点では マックメム で売ってます。
私もここのメモリを使ってます。
>今の時点では マックメム で売ってます。
>私もここのメモリを使ってます。
残念ながらマックメムで購入できるものはPC100です。
(私の手元にあるものは、Macmem SAMSUNG MCM05-721/256MB PC100 256MB)でした。
>当然 PC66 を使うべきですね。
10.2までは、PC66 PC100 PC133、混在でも問題なかったので、10.3の問題かも。
インストールできない理由は、やっぱメモリかな?
> 残念ながらマックメムで購入できるものはPC100です。
あ、そうでしたか? 失礼しました。
私もマックメムのメモリを使って居るんですが、インストール時だけ上側メモリを外せば、その後は装着しても全く問題なく合計 512MB として使えるので気にしていませんでした。
まあ、このトピ主さんの場合は HDD の容量が第一原因という事で変わりないと思いますが。
チップトップさん、皆さん、こんにちは。
当方の「コールセンターに電話するとき電話代はかかる?」のせこい質問に端を発し、だんだん話が大きくなって恐縮しております、、、
今回、当方の状況をもう少し説明させていただきたく思います。
まず、何を今さら「Xがインストールできない」などと言っているのかと申しますと、実はつい最近まで液晶モニタの不調(※1)でLombardをケースにしまい込んでほっぽらかしていたのですが、最近二台のMacが必要になってきたため、PBを修理して現役復帰させたわけなのでした。それまでは、Appleのサービスにノートを出すと「貧乏人には耳を疑うような修理費が請求される」と聴いて恐々としていたのですが、こうなったら知識と部品を集めて自分で直そう! と決意し、某ネットオークションで入手したジャンクの上部パネルから必要なパーツを移植することで完全復活を果たし、PBは“Macマスターしか手が出せない”、とする自身のそれまでの思い込みを払拭することが出来たのでした。
次ぎにOSXのインストールに関してです。
今さらこんな事を言っても信用してもらえないかも知れませんが、実は「OS9なんか使えるか!」とばかりに、モニターが直ってすっかり気が大きくなった僕は、パーティションどころかOS9なんか入れてやる気持ちなどサラサラないまま、物理フォーマットをかけてまでしてデフォルトのHDD/4GにPantherのインストールを試みたのでした。その際、プリンタドライバーや日本語以外の不要なものの一切を省いてインストールを開始しております。
インストール時の状況としては、本体の四隅に消しゴムを敷いて放熱気道を確保、キーボードを外して(パームレストの上に返しておいて)CPUを覆っている穴ぼこの鉄板を露出させ、さらに穴ぼこの鉄板に“びた付け”にしたクリップ型扇風機の「強」を浴びせるのがスタンダードです(反射した冷風で風邪をひいたこともあります)。それでも、、、「一枚目」(の不特定のどこかで)でフリーズするのです。扇風機を近づけ過ぎてるのかも知れません。
一度だけ、“ブルーバックの下に例のストップウォッチがぐるぐる”の画面がしばらく続いたことがありましたが、ぐるぐる回り続けて埒が明かないので強制的に終了させたことがあります。今にして思えば、フリーズした分けではなかったあの時はイイ線を行っていたのかも知れません??
ちなみに使用しているメモリですが、下が純正の64MBで、上側は(パッケージによると)「Transcend MODEL NO.:TS256MAPIMAC」です。パッケージには「APPLE,POWERBOOK G3,IMAC」とあって、「MacOS」のロゴマークも入ってるやつです。チップには「SEC KOREA 913KM48S16030T-G10」(その下のほうに)「VZK394BB」と書いてあります。もっと詳しく調べる方法があるのでしょうか?
【おまけ】
少し前に(パソコン界の「少し前」は「前時代」的意味らしいですが)、「OS9.2.1(?)のupdataCDとOSX10.0(のお試し版?)CD」が紙ジャケで2枚セットになった物がショップで配布されたことがありましたが、その中に入っていた「10.0(10.1?)」なら当Lombardにインストールすることが出来ました。
※1:2年ほど前になりますが、歯を磨きながらお笑い系のサイトを見ていたときのこと、向って左側のヒンジ部に研磨材を含んだ唾液を「プッ」とつい噴霧して以来、映像が激しく乱れるようになり、しまいにはカラフルでとてもスカッチなタータンチェック模様しか表示されなってしまったのです。これは「オレンジ色のケーブル」を交換することで直りました。
shinya imamichiさん、こんにちは。
ひとつお訊ねしたいのですが、
>それでもだめだったので、OSX購入後90日無料サポートを使って
>MPU無料交換と言うことになりました。
の件に関して、それはコールセンターに相談してそのように決着されたのだと思うのですが、その場合もスレッドの上のほうで野尻隆裕さんがおっしゃってるように「質問1件ごとに5,250円のチケットを購入する必要」があったのでしょうか?
Pantherがインストール出来ないことと同じくらい気になるもので、、、済みません。
ようやく詳しい状況が分かりました。
ずいぶん冷却に気を遣ってインストールしてみた様子も分かりました。
> 某ネットオークションで入手したジャンクの上部パネルから必要なパーツを移植することで完全復活を果たし
そこまでやってしまったのなら、サポートを受けるのは無理じゃないかな。
しまい込んでいた間に何か相当に満身創痍の状態になっていたのでしょうか?
思いも寄らないところに不具合や、相性や、Panther への未対応等々、そういう物が潜んでいそうな気もします。
自分でジャンク品からパーツ交換したのなら、それらの事を全てひっくるめて自己責任としか言いようがないですが、とりあえず Apple の修理サービスに相談してみるという手もあります。
サポートではなく修理サービスの相談という事なら、実際に修理に出さない限りは無料じゃないかな?
「ここから先は有料です」と言われたら、そこでストップすれば良いのでは?
要するに、有料修理してでも Panther をインストールしたいか、諦めるかの判断をしなければならないと思います。
それでも、HDD を大きい物にすればインストールできてしまうような気が、私は相変わらずしています。
根拠はありませんから、責任は持てませんけれど。 (^_^ );
先ほど上の方にトピ主さんから新たに説明が入りました。
ジャンク品のパーツを使って自分で復活させたものらしいので、単純にメモリや HDD の容量を原因と仮定する事が難しくなりましたね。
アップルコールセンターのことで。