う〜。機能を一つずつ加えるべきでしたね。私が振り回してしまったようで...ごめんなさい。でも、ものすごく勉強になりました。感謝感激です!
編集するだけで挙動が変わるのもよくわかりません。アクセス権もストレージにコピーする段階で自分になっているので関係なさそうですし・・・。
Mavericks の AppleScript は大きな変更があったようなので、こういったこともあり得るかな...。
編集前後の "Show Lyrics II.app/Contents/info.plist" に違いがありませんかね。これが同じだとすると、"Show Lyrics II.app/Contents/MacOS/applet"。まあ applet はバイナリなのでユーザには弄れませんけど。
あと、もしかしたら、下のリンク先にある (3) が関係してるかもしれません。
Mavericsで追加になったuseコマンドについて
http://piyocast.com/as/archives/2702
# そういえば、Panther ←→ Leopard 間でも似たようなことが...。今思い出しました。
しかし、App Napの説明に
App Nap は「初物」なので、これからチューニングしていくのでしょうかね。音楽、映像、3DCG 等のレンダリングとかでも問題がでそう。未だ情報があまりありませんが、App Nap 問題?は下記。
ご参考
http://helpx.adobe.com/jp/dreamweaver/kb/cq10230029.html
http://ringojyuku.blogspot.com/2013/10/app-nap.html
http://www.life-gp.net/2013/11/macapp-napos-x-mavericks.html
で、Show Lyrics II では、曲の変わり目に CPU 占有率がグンと高くなります。do script も若干重くて、少しでも軽くするためにフェード時間を短く設定してあります。それでも引っかかっちゃったのかもしれませんね。Show Lyrics II が動かない...と Apple にフィードバックするわけにもいかないし、困ったものです (笑)。
ということで、OS X Mavericksで使用する場合は、Show Lyrics II.appで「App Nasを切にする」のチェックを入れるようにすれば問題ないと思います。
了解しました。もう少し様子を見て、再度状況を教えてください。
もし、do script (3カ所で使用) の挙動が怪しいようなら、それを使わないように書き直します。ただ、フェードアウトアクション my fade(0) は諦めることになりますが。