セキュリティアップデート 2018-001 10.12.6適用で再起動を繰り返す

本日(2018-1-24)に、macOS Sierraに対し、

セキュリティ・アップデート 2018-001 10.12.6を適用した所、

Macが起動してから、1〜2分立つと再起動がかかるようになってしまいました。

再現性は100%です。


デスクトップのアプリのコピー中にも再起動がかかってしまうため、

すべてのファイルを退避しきれず、いくつかのファイルをロストしましたが、

やむを得ずSierraを再インストールしました・・・。


なお同日発行されたiTunesとSafariのアップデートは問題無いようです。


こちら同じような症状が起こっている方いらっしゃいますか?

iMac, macOS Sierra (10.12.6)

投稿日 2018/01/23 13:56

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投稿日 2018/01/23 22:50

更なる自己レスです。


ESET(本国)のサポート情報にもとづき、High Sierra 10.3.3を適用した後、

ESETをインストールした所、再起動の不具合は発生せず安定して動作しています。

よってHigh Sierraでは発生しない or 発生しても再起動しないように対処可能と考えて良さそうです。

ただ、APFSに抵抗がある方も多いのでノート型のMacの方はHigh Sierra化も悩ましい所ですね。


別件で、Twitterをエゴサしていると、ESETのタスクスケジューラを切ると

Sierraであっても再起動しないという声もありました。

ただタスクを止めると、自動起動や、

セキュリティアップデートが動かなくなるので、事実上無効化とほぼ同等ですね、涙


今のところやはり、SierraではESET対応待ちという事のようです。

返信: 16

2018/01/23 19:16 kisamix への返信

私もこれにはまってました。セーフモードで起動して、「ESET Cyber」を自動起動から外してやっと安定しました。
試しに、安定起動後に「ESET Cyber」を単独で起動すると、やっぱり落ちました。

ですので、ESETの改訂を待つしかなさそうですね。。。

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