EI Captionのゴミ箱の扱いについて
昨年までSnowLeopardを使っていましたが今年からEI Captionを主に使うようにしました。
今までSystem4からSnowLeopardまで歴代のOSを使ってきましたが、古いシステムでは、少なくともローカルディスクにあるファイルは、内臓だろうがリムーバブルだろうが、普通にファイルを捨てると、optionか何かで特別に指示しない限り必ず一旦「ゴミ箱」に入るように入るようになっていました。
ところがEI Captionを使うと、ゴミ箱に入らず確認メッセージが出ていきなりファイルが削除されてしまうことがあります。
どのような場合にゴミ箱を経由せず削除されるようになったのでしょうか?
昔のようにゴミ箱を経由するよう設定することはできないでしょうか?
Mac Pro, OS X El Capitan (10.11.6)