iPhone15,iOS 26.2 - アップデート後からファイルアプリでファイルを開けなくなりました
iPhone15 iOS26.2を使用しています。
ファイルアプリを使用してJPGやPDFのサムネイルをタップすると無反応で開く事ができなくなりました。
正確なタイミングは不明ですが、iOS26.1からiOS26.2へアップデートした後からかと思います。
サムネイルを長押し後に、クイックルックやこのアプリで開く→プレビューなどでも開く事ができません。共有ボタンは無反応、移動コマンドは宛先を指定後に「操作を完了できません。ヘルパーアプリケーションと通信できませんでした。」と表示されます。
一方、法則性はわからないのですが複数あるファイルの内、ごくまれにタップで開くファイルがあると横にフリックしてファイルを移動すると直接のタップで開けないファイルも閲覧することができます。(JPGやPDF共に)
※開くファイルとは1000程度のJPG,PNG,PDFがあるのですが100ファイルに1つ程度直接タップで開くファイルがあります。
前記の状況からファイルの中身がわけではないと思います。
また、情報を見るボタンからもJPGでしたら解像度やファイルサイズなどが適切に表示されます。
ファイル移動にはPC(WIN11)からiTunes(最新)を通して移動しております。
・対処してみた事
iTuneの入れ直し及び該当ファイルの削除と移し直し
iPhoneの再起動
ファイルアプリのタスクキル、再起動
同じような症状の方、またはすでに解消した方いらっしゃいましたらご教示のほどお願いします。