「非使用のアプリを取り除く」が勝手にオンになる
iPhone15 128GBを使用しております。何かのタイミングで、「非使用のアプリを取り除く」が勝手にオンになり困っています。
普段からiPhoneのストレージが5GB前後しか余裕がなく、"〜をアップデートできませんでした"がよくあります。
PayPayなどの決済サービスが"非使用のアプリを取り除く"で削除されることが多く、iOS18.6あたり(多分昨年9月頭ころ)でオフにしていました。
昨年11月くらい、おそらくiOSの18.7.2辺りにアップデートした直後でアプリが勝手に消えており、"非使用のアプリを取り除く"が再びオンになっていました。気づいて間違いなくオフにしました。
2週間前、iPhoneの写真一部をPCにバックアップして容量が空いたため、iOS26にアップデート。
そしてここ3日くらいで再びアプリが大量に消えており、勝手に"非使用のアプリを取り除く"がオンになっていることに気が付きました。
いろいろネットを調べましたが、iOSをアップデートするのにアプリの一時削除を許可した覚えもなく、謎のままです。
もしかしたらこれが原因かも、というものがあれば教えて頂けますと大変助かります。
iPhone 15, iOS 26