LogicPro 12 マスタリング時の音量について

マスタリングを利用して書き出した際、自動で音量が調整されると思うのですが、書き出してみるまで大きくなるかあまり変わらないかが判別できる方法はありますか?


以前は編集した音をそのままか、またはちょっと古いですがOzone9をかけて書き出していました。

12に上げてからマスタリングを使うようになったのですが元の曲によりけりだと思いますが

書き出した際結構大きく出力されるものがあって、MUSICの音量自動調整を外すとかなり大きいものがあります。

マスタリングをかけてなかった場合はステレオアウトのインジケータを見て大体調整してはいたのですが

配信などを念頭にで音を一定に保つにはどうしたらいいでしょうか?


ちなみに、マスタリングは使い始めたばかりでデフォルトプリセットのままアナライズしただけです。ラウドネスはオフです。

投稿日 2026/04/10 15:33

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2026/04/10 19:47 ykj への返信

「Loudness Compensation」をONにしてanalyzeを実行し,「Loudness」ノブで微調整,という手順になるのではないでしょうか。

Mac用Logic ProのMastering Assistantのパラメータ - Apple サポート (日本)

ちなみに当方は,「Mastering Assistant」自体をまだまだ使用に耐える代物と評価しておりません。


2026/05/28 20:19 i_vincent への返信

いつもありがとうございます。ちょっとわかってきたことですが-3に固定したとしておそらく元歌の音の密度で詰まってる曲はダナミックレンジが低くて、祖な楽曲のヒラ歌とピークの差のようなものががほとんどないため楽曲全体がほぼー3になる。ダイナミックレンジの広い楽曲はピーク-3以外は例えば-5前後となるため、聴感上かなりの差があるのではと思いました。

コンプレッサーはもともとかけていなかったのですが色々見て絶対かけるべき的なサイトをたくさん見たので今回初めてかけました。

実際ギターでもあまりかかってる音は好みではないのですが、今回セットした場合楽曲によって押しつぶされた曲はダイナミックレンジが狭くて聴感上大きな音になるのでは?と結論づけました。結局機械的にここを合わせておけば全部同じ音量になるのではないということですよね?

2026/06/09 21:28 ykj への返信

ご本人の回答がないので,通常ならこのままおしまいになるのですが,ラウドネスの取り扱いに関心あるお方が多いのでしょうか,閲覧数が多いこともあり,何かのお役に立つならと思い追記したいと思います。

直近の私の回答に対して投稿者の回答がないことについては,その私の指摘に間違いはなかったのだろうと判断します。

その上で,あと私が気になるのは,

>結局何十回も書き出してはパススルーのプロジェクトで流して他の曲と聴き比べて大きいかを確認しなくてなならない状態です。

>そこで、もっとシステマチックに音量を決められたらな、というのが本来の趣旨でした。

こんなことまでして,一生懸命レベル差を無くそうと迷路に迷い込んでいる人が多かったりするのでしょうか。

たかだかラウドネスというのは一般化を目指した規格でしかありません。

ラウドネス値,即ちLUFSが同じなのに音量感が違うと感じられるなら,極論すればこの規格ではもうどうしようもありません。

例えばppがそこそこある楽曲で他のところは好きなだけffでガンガン鳴らしてもLUFSが目標値の-14になるとしましょう。

逆にずっとフルビットで鳴っている音楽ではLUFS=-14にするには出来上がった楽曲のレベルを全体に14dBレベルを下げるしかありません。

もっと言えば,楽曲の括りって何なのか?という話になります。

クラシックの60分以上ある交響曲でトータルにLUFSを考えればいいのか,例えば楽章ごとに考える必要があるのかという話にもなりかねません。

もっと例えるとそのクラシックの曲でフルビットが5分間続く箇所があるとしたら,1曲5分のポップミュージックでずっとフルビットは1曲のラウドネスレベルとしてなぜダメなのか?ということにもなります。


ラウドネス規格に沿ってレベルを合わせるというのは概ねうまくいくことが多いと思います。もちろんppで終わった曲の次にffで始まる曲が続くことに対して(その逆に対しても),単にレベルが揃っていないというのはまた話が別です。


などと,まあ色々言い出すとキリがないので,数十分の交響曲は別にしても,

通常DAWを使って楽曲を仕上げる時,何回か通して聴いたり,オートメーションを使ったりして作業を進めると思いますが,その時ラウドネス(integrated)を同時に計測するようにして,大体の見当をつけておきます。

最終ミックスでとても良い出来だったけども,ラウドネス値が目指す範囲に収まらず,修正しなければならない場合は単にバウンスしたその最終ミックスのオーディオリージョンのレベルを数dB上げるなり,下げるなりして書き出し直せばそれですみます。

もしも,それによって曲の出来(印象)が変わってしまうようなら,それは楽曲全体のレベルの問題でなく個々の楽器の音色とかミキシングに問題があると判断していいと思います。




2026/04/12 09:57 ykj への返信

音量差さえコントロールできれば良いのですが、web配信した際自分であげた楽曲なのにひどい音量差があると問題なので~

ということであれば,例えばラウドネスの規格がお好みならば(私は正直言って否定派です),ラウドネスを測定した後で目指すラウドネス値に合わせて最終的なミックスファイルのレベルを上げ下げすればいいと思います。

でも多分一番大切なのは,ykjさんご自身が一曲一曲の絶対的なダイナミクスや曲間のレベル差など(要は,でかいのかしょぼいのか)聴感としてしっかり捉えられることだと思います。

「曲ごとの極端なレベル差が困りもの」ということからラウドネスの規格が出てきたのですが,曲ごとに全くレベル差がなければそれがいいのでしょうか。

気持ちのいいレベル差だってあって然るべきだと私は思います。

オートノーマライズをオンにしているのですが、オフの方が良いのでしょうか?

これはLogicのバウンス処理でのノーマライズのことをおっしゃっているのですか。

そうだとしてLogicのユーザガイドには,

Mac用Logic Proでプロジェクトをオーディオファイルにバウンスする - Apple サポート (日本)

「プロジェクト(オーディオの入力信号)の振幅のピークをスキャンし、そのピークが可能な最大レベル(クリッピングなし)になるように全体のレベルを上げます」

とあります。

平たくいうと「曲中の最大レベル箇所をフルビットに合わせて全体のレベルを上げます」と読めるので,音量差を整えることとは話が別でしょう。

ノーマライズ処理以前にすでにフルビットのレベルの箇所があれば,何も変わらないのだと思います。

その他の話なら,それぞれのソフトウェアにより処理は異なるのではないでしょうか。

2026/04/15 18:12 i_vincent への返信

返信が遅くなりましてすみませんでした。あれから色々調べたり触ったりしてなんとなく理解が深まりました。第一にラウドネスという言葉が従来思ってたのと違ってました。いわゆるステレオアンプやカーステについてるドンシャリになるラウドネスボタンの意味で捉えていましたが違うことがわかりました。どこをみて出力の大小(いわゆるラウドネス)を調整するかわかりましたので標準のLUFSに調整していくことで大体揃うようになりました。私は演奏する方がメインなのでミキサー関連はあまり詳しくなく、またお世話になります。ありがとうございました。

2026/05/28 17:37 ykj への返信

取り急ぎ回答します。

9つの曲でレベルがバラついているかはさすがにこの波形表示だけでは何とも言えません。

どの曲も曲頭から曲終わりまでレベルがほぼ一定なら,こんなものかなとも思います。

こればっかりは実際に聴き比べてみないと…。


バウンスした時に楽曲のピークレベルが-3dBであったのが,-6.8dBになっているのはどこかおかしいです。

画面を見る限り,バウンス時マスターフェーダが-3dBになってますが,

レベルメータがアフターフェーダなのでバウンスしたファイルの最大レベルは-3dBで書き出されているはずです。

そのファイルを読み込ませてスルーで再生すれば(画面で判断する限りそうなってます)最大ピークレベルは-6dBでなく-3dBになるはずです。


2026/06/02 13:13 ykj への返信

そこでヒラ歌の件になるのですが、例えば比較的静かな曲でクラッシュシンバルなどの箇所では例えば設定した-3なりの出力だとするとピークのシンバルが-3でそれ以外の箇所は-7~8などでとても小さく聞こえます。

あの…それって単にシンバルの音とその他の音とのミキシングバランスの話ではないですか。

>それ以外の箇所は-7~8などでとても小さく聞こえます。

ということなら,とても小さく聞こえる方のレベルをあげてバランスを取ればいいのではないでしょうか。

あなたのこの記述からはそう読み取れます。

そういうことではないのでしょうか。

一方ユーロビートだと終始-3でなり続けるのでどうしても音量差を感じる。という意味でした。

ピークレベルメータの読みでも「終始-3」と「ピークのシンバルが-3でそれ以外の箇所は-7~8など」だと聴感上のレベル差を感じるのも不思議ではないと思います。この時それぞれの曲のラウドネス値はどうなっているのですか。差があるならそれを揃えてみたらどうなりますか。

YouTubeで色々聞いていると音量のばらつきがかなりあることがあります。これは私のような一般人が規格のことなど思いもせずアップロードしているためと思われます。一方でアーティストの公式チャンネルでもチャンネル内でという意味でなく、複数アーティストで音量のばらつきがあることを確認しています。
一方アップルミュージックやスポティファイでは規格の恩恵でしょうかあまり音量差を感じません。そこに私が大きかったり小さな音で配信するのはいただけないと思い。できるだけ基準値にとおもってのことです。どこまで厳密にというレベルではありませんが数値としてみてしまった以上あまり乖離があるとよろしくないと思ってのことです。

ですから,前の回答でも申し上げた通り,これらの問題を解決しようとラウドネス規格ができたのです。

一旦この際コンプとozoneをはずしてマスタリングのみLUFS測定と調整のためにセットした状態で直下にラウドネスメーターを配置して確認したところマスタリングでのLUFSとラウドネスメータでの測定値が違っています。
オフ時のLUFSは16~15、平均15.8、Streo Out-5.8(入力と同じで、LUFSー14基準に対してやや小さい)
ONではプラグインでのLUFSは14~15に対して、直下の出力ラウドネスメーターでは12前後と、大きくなっています。

これは,あなたのスクリーンショットから判断するに,ラウドネスの計測がスタートしていないからではないですか?

またまたマスタリングのTrue Peakは出力値ではなく入力値に近い値の-6.1となっているが実際のStreo Outでは-3.5と大きくなっている。(マスタリングのブーストがかかっているので大きくなるのは理解できていますが、このTrue Peakは一体どこの音を指しているのでしょう)

これはLoudness CompensationがONになっているからではないでしょうか。


この状態で書き出したものを読み込んで測定したところLUFSが15.5前後、音量は-4.8dbとなって書き出した時の条件と異なっています。

これは3枚目のスクリーンショットのことでしょうか?

数値が違うように思うのですが…音量が-4.8dBとはどこでしょうか。

無料で便利なプラグインが使えるのは良いのですが理解が追いつきません。

私の最初の回答のLogic Proユーザガイドをもう一度確認しながら(ただ,まだ解説がこなれているとは言い難いですが),いろいろ試してみてはいかがでしょうか。


2026/04/11 08:48 ykj への返信

すいません,少し訂正です。

「Loudness Compensation」釦のON/OFF状態に関わらず,

一旦analyzeを実行したら,「Loudness Compensation」釦のON/OFFでラウドネスコントロールの効き具合が比較できるようですね。

(それにしても,analyzeを実行したら,ラウドネス値(I)が表示されてもいいように思うけどそうはなっていないですね。)

2026/04/12 11:31 ykj への返信

小出しですいません。

当方配信など全くしておりませんが,たまたまこんな記事を見つけました。

https://beetech-inc.com/2504_rtw_loudness

これによると配信に関してもプラットホームによってラウドネス規格が定められているようですね(知りませんでした)。

ということならば,好むと好まざるに関わらず,ラウドネスの値を範囲内に収めるようにしなければなりませんね。



2026/04/11 18:48 i_vincent への返信

返信ありがとうございます。ozoneをかけた際にいつも自動のEQをみて大体低音が上がり過ぎているので若干下げてから、マスタリングでアナライズします。一番最初ラウドネスをオンにして書き出した際すごく低音が増強され過ぎてカーステなどで聴くと他の曲と明らかに異質な低音だったので以後オフにしました。音量差さえコントロールできれば良いのですが、web配信した際自分であげた楽曲なのにひどい音量差があると問題なので対処がないかなと思いまして質問しました。

オートノーマライズをオンにしているのですが、オフの方が良いのでしょうか?

2026/05/28 13:56 i_vincent への返信

もう一度ご教授願いたいのですが。

昨日一日かけてたくさんの曲をバウンスしたのですが、どうも音量差にばらつきがあって解消されません。


私の今の手順

ミキサーのstreo out にコンプレッサー、ozone9,マスタリングを挿してます。

コンプレッサはオンにしてるだけで何も変更していません。ozoneはオートのマスタリングだけかけています。

その信号をマスタリングでアナライズしてLUFSを14前後(ほぼオート)で

最終的にstreo outを-2.8ほどで書き出しました。

バウンスは、ノーマライズオフです。



バウンスされた曲を聴き比べると音量差があり

もう一度Logidで読み込ませたところ

入力が明らかに書き出した-2.8よりも小さくばらつきがあって、何度もやり直ししている最中です。


演奏系は得意ですがミキシングは昔ヤマハのカセットテープタイプの8トラックミキサーを使っていたぐらいで

デジタルミキサーに関してまるで疎いのです。アナログミキサーはステレオアウトだけ木にいしていれば良かったのですが今は私には難しすぎる環境となっています。



参考画像は-3.0で書き出しています。その曲をもういちどよみこませたのが2枚目で、読み込んだファイルの数値が-6.4となっている状態です。9曲見えますがばらつきがあるにがわかるかと思います。


狙った音量にならないのですが解決方法をお願いします。

2026/05/28 15:17 ykj への返信

コンプレッサはオンにしてるだけで何も変更していません。

これはちょっと感心しません。楽曲によってかかり具合がだいぶ違ったりしませんか。

コンプレッサーなどダイナミクス系のエフェクトはアタックタイム・リリースタイムも含め,ちゃんと聴こえの違いを理解して使わないと百害あって一利なしです。

いくら後段で何か補正して,見掛け上ラウドネスの数値が同じでも,聴感上音量感が異なってしまうことはあるかもしれません。

ozoneはオートのマスタリングだけかけています。

これについては持ってないのでご勘弁を。


2026/05/29 19:59 ykj への返信

いつもありがとうございます。ちょっとわかってきたことですが-3に固定したとしておそらく元歌の音の密度で詰まってる曲はダナミックレンジが低くて、祖な楽曲のヒラ歌とピークの差のようなものががほとんどないため楽曲全体がほぼー3になる。ダイナミックレンジの広い楽曲はピーク-3以外は例えば-5前後となるため、聴感上かなりの差があるのではと思いました。

残念ながら,これはどういうことをおっしゃっているのか私には理解できません。

最近の流行りの言い回しなのでしょうか。例えば,

「音の密度で詰まっている曲」,「祖な楽曲のヒラ歌」など,どういうものかさっぱりわかりません…またダイナミックレンジが「低くて」という表現は私の中にありません。ダイナミックレンジは「広い・狭い」でしょうか。

コンプレッサーはもともとかけていなかったのですが色々見て絶対かけるべき的なサイトをたくさん見たので今回初めてかけました。

見聞きした話を鵜呑みにするのも試行錯誤のうちの一つですかね。

実際ギターでもあまりかかってる音は好みではないのですが、

で,好みでなければ,かけなければいいだけということになりますよね…。

今回セットした場合楽曲によって押しつぶされた曲はダイナミックレンジが狭くて聴感上大きな音になるのでは?と結論づけました。

それは結果的にそうなると思いますよ。演奏のダイナミクスを圧縮して相対的に聴感上大きくするのが言うなればコンプレッサーの本来的な役目のひとつでしょう。

結局機械的にここを合わせておけば全部同じ音量になるのではないということですよね?

ですから,コンプレッサーは「全部同じ音量に揃える」道具ではないと思います。

2026/05/30 00:02 i_vincent への返信

いつもありがとうございます。ですがとても嫌な気分になりました。

知らない人間が質問しているのです。業界用語に詳しいわけでもなく。

ただただ楽器を弾き続けてきた人間が最近のデジタル機器の扱いに困って質問したのです。

いつもは聴感上大体これぐらい、という感じで出力していましたが

今回初めて、ラウドネスの配信規格やLUFSなんてことも知ったことですし

合わせたつもりなのにいつも自分が聴いて感覚で書き出してるものと音量差があることが多く、しかも実際書き出した数曲で音量差にばらつきがあった。

それで詳しい方にと質問したわけです。

専門用語か知りませんが、圧縮された密度のこととは別でビートや音の間の空間がある曲と、例えばユーロビートのような絶えず何かの音がなり続けているような曲を密と表現したのです。無知ですいませんね!

業界で広い狭いとい言うのか知りませんが、デシベルの差が大きいクラシックのような曲は広いと言うんですか?数字なので高い低いと表現しました。大昔に読んでいたサウンドレコパルでの表現です。最近ではありません。


2026/05/30 15:23 ykj への返信

合わせたつもりなのにいつも自分が聴いて感覚で書き出してるものと音量差があることが多く、しかも実際書き出した数曲で音量差にばらつきがあった。

ここでいうばらつきとはラウドネス値のことですか,だとして聴感上はどうなのでしょう。

おそらく一番大切なのは聴く人が気持ちよく連続して聴けるよう,聴感上の曲全体のレベルと曲間のつながりをなめらかにということではないでしょうか。

配信するのってラウドネス値の規格はあるにせよ,その数値を厳密に守らなければならないのですか。

単純に極端なことを言えば,ずっとffの曲とずっとppの曲とでラウドネス値を同じにできるわけがないと思っています。

私の3回目の回答でラウドネス規格に否定派ですと言ったのはそういう意味も込めてます。

例えばユーロビートのような絶えず何かの音がなり続けているような曲〜

この表現ならわかります。それと対比してようやく,先のあなたの投稿の意味がようやく理解できました。

「ヒラ歌」という表現にしても,ひょっとしてと思って検索したら一発で出てくるのですね。

私にとっては今まで全く聞いたことのない知らない用語なので今風の言い方なんでしょう。

この歳になっても知らないことはいくらでもあると感じます。

〜クラシックのような曲は広いと言うんですか?

まさしく,ダイナミックレンジが広いと言います(大きいという言い方もOKだと思います)。

数字なので高い低いと表現しました。大昔に読んでいたサウンドレコパルでの表現です。

サウンドレコパルがどの程度用語を吟味して載せているか存じませんが,

日常でも,音が大きい・小さいというと思います。音の高さは普通高い・低いですよね。

これをごっちゃにしたらコミュニケーション取れないでしょう。

ただし,音の「レベル」というと高い・低いになります。

なのでそのサウンドレコバルの記事が「音のレベルが〜」という文脈だったとしたら高い・低いという表現が妥当に思います。

LogicPro 12 マスタリング時の音量について

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